調教 / 日常 / 飼育 / TRAINING LOG
全裸土下座で出迎えをしてこぼれた精液も舐め取る奴隷
客へ送る写真を撮るため、全裸のゆいをホテルの玄関へ土下座させた。到着した客へ身体を自由に使うよう挨拶し、首輪を着けてもらったあとは、四足で部屋へ案内する。

PROLOGUE
ホテルの部屋へ入ると、ゆいの服をすべて脱がせた。
「四つん這い」
「...はい」
ゆいは両手と両膝を床へつける。
普段は俺が先を歩くが、この日は通路が狭かったため、ゆいを先に行かせた。
「先に歩け」
「...はい」
全裸のゆいは、俺の前を四つん這いで進み、ソファの前まで来たところで止まった。
「土下座」
「...はい」
ゆいは両膝を閉じ、俺の前へ深く頭を下げる。
客が来るまで、ゆいを休ませるつもりはなかった。
俺はソファへ腰を下ろし、土下座しているゆいの顔の前へ片足を差し出した。靴はすでに玄関で脱いでいる。
「舐めて綺麗にしてろ」
「...はい」
許可を受けて初めて、ゆいは伏せていた頭を上げた。
靴下のつま先を口で咥え、歯を立てないように少しずつ引いていく。踵へ引っかかると、顔の向きを変えながら丁寧に外した。
脱がせた靴下を脇へ置き、もう片方も同じように口だけで脱がせる。
両足が裸になると、そのまま指先へ舌をつけた。
足の指を一本ずつ舐め、指の間へ舌先を入れる。足裏へ移ると、土踏まずから踵まで何度も舌を這わせた。
俺の反応を確かめながら、舐め残しがないよう同じ場所へ繰り返し口をつける。
指先を含み、吸い、また足裏へ戻る。
客の到着を待つ間、ゆいは俺の足へ熱心に奉仕し続けた。
こちらが止めるまで顔を離さず、足を綺麗にすることだけに集中している。
やがて客から、ホテルの近くまで来たという連絡が入った。
「もういい。口を離せ」
「...はい」
ゆいは名残を残さないよう足先をもう一度舐め、唾液を飲み込んでから口を離した。
「玄関へ行け」
「...はい」
ゆいを玄関まで這わせ、全裸のまま床へ土下座させる。
客へ送るために、その姿を一枚撮影した。
これから使ってもらう雌犬が、すでに全裸で服従姿勢を取り、玄関で待っていることを知らせるための写真だった。

SCENE 01
玄関で客を迎え、身体を自由に使うよう挨拶させる
ノックの音がしても、ゆいには勝手に顔を上げさせない。
俺が扉を開け、客を玄関へ通す。
全裸のゆいは床へ土下座したまま、次の命令を待っていた。
「挨拶」
「雌犬ゆいです...おまんこも、あなるも、くちも、ご自由にお楽しみください...」
自分の身体をどこからでも自由に使うよう、客へ直接言わせる。
挨拶が終わると、用意していた首輪を客へ渡した。
ゆいは頭を下げたまま、客の手で首輪を着けてもらう。
金具が留まり、鎖がつながれた。
「四つん這い」
「...はい」
ゆいは玄関の床へ両手と両膝をつく。
首輪の鎖を持つのは客だった。
「部屋まで案内しろ」
「はい...」
ゆいが先に進み、客が鎖を持って後ろを歩く。
自分を使う客を、全裸のまま四足で部屋まで案内させた。
部屋へ入ると、改めて土下座させる時間は取らない。
まずはその場で即尺をさせた。
口を使わせたあとは、小便も飲ませる。
顔を上げさせて口を開かせ、注がれた尿を一滴もこぼさないよう、喉を動かしてすべて飲み込ませた。
飲み終えても、口の役目は終わらない。
性器へ残った尿を舌で舐め、先端を口へ含み直す。じゅぷ、じゅぽ、と音を立てながら熱心に吸い、尿の匂いも水分も残らないようフェラで掃除させた。
客を迎えた直後からも、ゆいは口を休ませることなく奉仕を続けた。
SCENE 02
浣腸ショーのあと、自分でアナルへ尻尾を挿入させる
即尺と飲尿を終えると、次は浣腸の準備をさせた。
今回は俺が入れてやるのではない。
「自分でやれ」
「...はい」
浣腸を手に持たせ、俺たちから見える場所で自分の尻へ入れさせる。
ノズルをアナルへ当て、ゆっくりと差し込む。
中身を注入し終えると、空になった容器を抜かせた。続けて二本目を渡し、同じように自分の手で奥まで差し込ませる。
二本分をすべて注入するところまで、最初から最後まで俺たちの前で見せさせた。
俺たちの目の前で行う浣腸ショーだった。
だが、二本を入れ終えても、すぐに風呂場へは行かせない。
「口を使え」
「...はい」
腹の中へ薬液を溜めたまま、再びフェラをさせる。
効き始めるにつれて、ゆいの呼吸が乱れ、尻へ力が入っていく。それでも口の動きを止めれば、すぐに頭を押さえて奥まで咥え直させた。
「まだ我慢しろ」
「...はい」
腹の痛みに身体を強張らせながらも、限界まで性器を舐め、吸い続けさせる。
フェラが遅くなれば急かし、口を離しかければすぐに戻す。
もう我慢できない様子になるまで奉仕させてから、ようやく風呂場へ行かせた。
しばらく我慢させたあと、客がカメラを構える前で排泄を許した。
尻を高く上げさせ、アナルと排泄の様子が正面から映るように姿勢を固定する。
ゆいは泣いて何度も鼻をすすりながら、客に尻の穴を撮影されている前で、我慢していたものを排泄した。
脚を閉じたり、尻を下げて隠したりすることは許さない。
排泄を終えたあとも泣き止まず、鼻をすすりながら自分で処理を始める。
排泄物を片づけ、汚した場所を洗い、風呂場を元の状態へ戻させた。
掃除を終えたゆいを、再び部屋へ這わせて戻す。
次に渡したのは、黒い尻尾の付いたアナルプラグだった。
「自分でつけろ」
「...はい」
ゆいは四つん這いになると、ローションを手に取り、プラグの表面へ自分で塗り広げた。
アナルにも指でローションを馴染ませ、入りやすいよう自分で準備を整える。
それからプラグを尻へ当て、ゆっくりと押し込んでいった。
途中で止めることは許さない。
根元まで、奥深く咥えさせる。
尻から黒い尻尾が生えると、腰を左右へ動かすよう命じた。
「振れ」
「わん...」
ゆいは尻を振り、アナルへ挿した尻尾を揺らした。
俺と客の前で何度も腰を振り、雌犬らしく媚びを売る。
誰に命じられなくても、こちらの反応を見ながら大きく尻を動かす。
どうすれば男たちが喜ぶのか。
これまでの調教で、ゆいの身体は覚えていた。
SCENE 03
こぼすなと叱ると、自分から床を舐め始める
尻尾を生やしてからも、ゆいの口を使い続けた。
俺と客はソファへ隣同士に座り、その前へゆいを四つん這いで待たせる。
まず俺の性器を咥えさせ、俺が後頭部を押さえつけて喉の奥まで使った。
次は、身体の向きを大きく変えさせることなく、顔を隣へ向けさせる。すぐ横に座っている客の性器を咥えさせると、今度は客がゆいの頭を押さえつけ、同じように口と喉の奥まで使った。
俺のものを咥えさせ、俺が頭を押さえる。
隣の客へ顔を向けさせ、今度は客の手で押さえつけられる。
再び俺の方へ戻し、また喉の奥まで入れる。
ソファの前へ跪かせたまま、左右に顔を向けさせた。俺と客が代わるたびに頭を押さえつけ、二人の性器を交互に口と喉へ入れていく。
イラマチオが続くうちに、唾液と精液が口元からこぼれ、俺と客、それぞれの足元へ広がっていった。
ゆいの髪を掴んで顔を上げさせ、濡れた床を見せる。
「床を汚すなっていつも言ってるだろ」
その一言に、ゆいの身体が止まった。
強く叱られたことが分かり、すぐに床へ顔を近づける。
俺が「舐めろ」と命じる前だった。
ゆいは自分から舌を出し、床へ落ちた精液と唾液を舐め始めた。
俺の足元にこぼしたものを舐め取ると、隣に座る客の足元へ身体をずらす。
そこでも床へ顔を近づけ、残っている精液と唾液へ舌を這わせた。
こぼしたものを残せば、また叱られる。
床を汚したままにしてはいけない。
ゆいは床へ唇を寄せ、広がった液体を啜り上げた。口の中へ入った精液と唾液をそのまま飲み込み、すぐにまた舌を床へ這わせる。
一度で取り切れないところには何度も口をつけた。
舐める。
啜る。
飲み込む。
叱られた焦りからか呼吸を乱しながら、目立つ汚れを残さないよう必死に繰り返していた。
そこまで、すでに身体へ教え込まれている。
アナルから黒い尻尾を生やしたまま、ゆいは床へ顔を押しつけた。
舐めた唾液の薄い跡は残っていたが、精液の塊や目立つ汚れは消え、俺と客の足元は一見すると綺麗になっていた。
命じられてから動くのでは遅い。
叱られた瞬間に、自分が何をするべきなのか理解して動く。
それが調教の成果だった。
床を舐め終えたゆいへ、客が続けて命じた。
「次は後ろも舐めろ」
「...はい」
客が身体の向きを変えると、ゆいはその足元へ四つん這いで寄り、尻へ顔を近づけた。
まず周りを舐め、そこから舌先をアナルへ這わせる。表面だけで済ませず、皺に沿って何度も舐め、舌先を押し当てながら丹念に奉仕していた。
舌の運び方も、皺に沿って舐める順番も、俺が調教し、そのあと他の客にも散々仕込まれてきた舐め方だった。
どうすれば男が喜ぶのか。
どこへ舌先を当てれば反応が変わるのか。
ゆいはこれまでに教え込まれたとおり、客の反応を確かめながら舌の動かし方を変えていく。
俺はアナル舐めをそれほど好まないので、ゆいへ頻繁にやらせることはない。
だが、この日は客が望んだ。
ゆいに奉仕の内容を選ぶ権利はない。
「もっと丁寧に」
「...はい」
客に言われると、ゆいは顔を離さず、同じ場所へ何度も舌を這わせた。
床へこぼれた精液を啜って飲み込んだばかりの口で、今度は客のアナルを丹念に舐め続ける。
男の反応を確かめながら舌先の動かし方を変え、満足してもらえるまで止めなかった。

EPILOGUE
俺と客の足元へこぼした精液と唾液を舐め取り、両方の床を一見綺麗にしたところで、この日の前半にも過ぎない部分が終わった。
玄関で客を待つ。
身体を自由に使うよう挨拶する。
首輪を着けてもらい、四足で部屋まで案内する。
即尺と飲尿をこなし、浣腸する姿まで見せる。
自分で尻尾を挿し、男たちへ媚びるために尻を振る。
叱られれば、命令を待たずに俺と客の足元へこぼしたものを舐め取る。
客が望めば、普段はあまりさせないアナル舐めまで丹念に続ける。
それだけでは、まだ十分な調教とはいえない。
ゆいの身体を前と後ろから同時に使い、鞭とビンタで泣き叫ばせ、俺たちの加虐欲を満たして初めて、この日の調教が十分なものになる。
「土下座」
「...はい」
挿入を始める前に、ゆいを俺たちの前へ跪かせた。
「挨拶」
ゆいは床へ頭を下げ、これから身体を使ってもらうための言葉を再度口にする。
挨拶が終わると、立たせることなくそのまま体勢を変えた。
ここから先は、二人の男に前と後ろから串刺しにされる。
鞭を入れ、顔を張り、逃げられない状態のまま性交を続ける。
床へこぼしたものを舐め取るところまでは、前半にも過ぎない。
雌犬の身体を本格的に使う時間は、ここから始まった。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
飼育・接待
全裸で客を待たせ、身体を自由に使うよう挨拶させたあと、客の持つ鎖につながれて四足で部屋まで案内する。
調教
自分で浣腸と尻尾プラグの挿入をさせ、男たちへ媚びるために腰を振らせる。
奉仕・性交
俺と客の足元へこぼした精液を自分から啜って舐め取り、客に求められればアナルまで丹念に舐めさせる。


