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奴隷誓約書を暗唱させ鞭とビンタで徹底再教育

奴隷が書いた奴隷契約書と、その内容を暗唱する動画が欲しいという依頼があった。ホテルへ呼びつけたゆいを玄関で全裸土下座させ、誓約書を書かせて身体の印まで残させる。しかし暗唱では声が小さく、何度も間違える。そのたびにビンタを入れ、依頼後も鞭を使って満足できるまで再教育した。

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黒い首輪を着けた裸の女性が木製の床へ深く頭を下げて土下座しており、身体の横には「奴隷誓約書」と書かれた用紙が置かれている。
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

この日は、奴隷が自分で書いた「奴隷誓約書」と、その内容を本人が暗唱している動画を撮ってほしいという依頼があった。

やること自体は難しくない。

誓約書を書かせ、何度も身体に覚え込ませた内容を、カメラの前で最後まで言わせる。

そのために、ゆいをホテルへ呼びつけた。

部屋へ着けば服は必要ないので、玄関でいつも通りすべて脱がせる。

「土下座」

「...はい」

裸になった身体をその場へ跪かせ、上半身を深く伏せさせた。額は床に押しつけている。

「挨拶」

「呼んでいただけて嬉しいです...」

「本日もご自由にお使いください...」

今日も呼ばれたことへの礼を言わせ、自分から身体を自由に使うよう挨拶させる。

それを聞き終えてから、首へ黒い首輪を着けた。

服は一枚も戻さない。

「そのまま四つん這いで行け」

「わん...」

首輪だけの全裸姿で両手と両膝を床へついている雌犬を、部屋の中へ連れていく。

どうして今日は呼ばれたのか、このあと何をさせられるのかもまだ知らない。

何も聞かされないまま俺の後ろを四足で裸で進み、そのままソファの前まで這わせたところで、もう一度土下座させる。

俺が準備をしているあいだも、勝手に姿勢を変えさせることはない。全裸のまま額を床へつけ、そこで待機させた。

その横へ、このあと本人に書かせる奴隷誓約書を並べる。

まずは、誓約書の横で頭を下げている奴隷の姿から撮っておくことにした。

黒い首輪を着けた裸の女性が木製の床へ深く頭を下げて土下座しており、身体の横には「奴隷誓約書」と書かれた用紙が置かれている。
ホテルの玄関で服をすべて脱がせ、土下座で呼ばれたことへの礼と「ご自由にお使いください」と挨拶させる。首輪を着けたあとは、何をさせられるのかも分からないまま四つん這いでソファ前まで移動させ、奴隷誓約書の横でもう一度深く頭を下げさせた。

SCENE 01

何度も書いてきた奴隷誓約書を、今回も自分の手で完成させる

最初の撮影を終えると、奴隷誓約書を書かせる。

ゆいにとって、これが初めての誓約書というわけではない。

奴隷として複数の男にレンタルさせてきている中で、何枚もこうした誓約書は書かせてきた。内容を確認し、自分の名前を書き、奴隷として何を誓うのかを形にすること自体には、奴隷としてある程度慣れているはずだ。

それでも、慣れたから適当に済ませていいものではない。

今回も一項目ずつ確認させながら、自分の手で書かせていった。

内容は、自らの意思で奴隷となり、これからも仕えること。

身体も心もすべて捧げ、どのような調教も受けること。

御主人様に悦んでもらうことを生き甲斐として誠心誠意奉仕し、理想とされる奴隷へ近づけるよう努力すること。

そして命令には従い、意に反するようなことをすれば、どのような仕置きも受ける覚悟を持つこと。

誰に向けて書くものであっても、奴隷として誓う内容そのものは変わらない。

何度も書いてきたからこそ、ただ文字を写すだけでは意味がない。自分が何を誓っているのかまで確認させ、最後に日付と名前を書かせた。

そして、今回も誓約書へ、ゆい自身の身体で印を残させる。

俺の目の前で、股間を紙へ押しつけさせ、本人の印として跡を残した。

署名と身体の印が揃ったところで、今回の奴隷誓約書が完成する。

「奴隷誓約書」と題された用紙が置かれている。本文には複数の誓約事項と日付、署名欄があり、用紙の下部には赤い印が残っている。
奴隷として何度も書かせてきた誓約書を、今回も本人の手で完成させる。守る内容を確認させ、日付と名前を書かせたあと、最後には自分の身体を使った印まで残させた。

SCENE 02

声が小さくても、間違えても、ビンタを入れて最初からやり直す

誓約書が完成すれば、次は依頼されていた暗唱動画を撮る。

ゆいに自分で書いた奴隷誓約書を持たせ、内容を何も見ずに言わせることにした。

何度も書かせ、そのたびに読み上げまでさせてきた誓約書だ。それくらいは、もう自分の口で言えて当然だと思っている。

カメラを回し、最初の項目から順番に暗唱させた。

だが、まず声が小さい。

聞き取れるかどうかという声でぼそぼそと言っていたので、一度止めて頬へビンタを入れる。

「ごめんなさいっ...」

「もっと聞こえるように言え」

「はい...」

もう一度撮る。

今度は声を出すようになったが、しばらく進むと言葉を間違えた。

また止める。

頬を張る。

謝らせて、最初から。

もう一度カメラを回せば、今度は別のところで詰まる。

声が小さくなってもビンタ。

内容を間違えてもビンタ。

「ごめんなさい...」

頬を叩かれるたびに謝らせ、その都度また最初から暗唱させた。

何度も書いて、何度も読み上げさせてきた奴隷誓約書なのに、カメラを向けると何度も間違える。

頼まれているのは、奴隷が自分の誓約書をきちんと暗唱している動画だ。

途中で聞こえなくなったり、何度も言い直したりしているものを、そのまま渡すつもりはない。

間違えれば頬を叩き、声が小さければまた叩く。

それでもう一度。

何度か繰り返し、ようやく俺が使えると思えるところまで言わせた。

依頼用の動画を撮り終えると、完成した誓約書を改めて持たせる。

何度もビンタを受けたあとの頬には赤みが残っていた。その状態で、誓約書と一緒に記念写真も撮っておく。

黒い首輪を着けた裸の女性が床へ膝をつき、「奴隷誓約書」と書かれた一枚の用紙を両手で持って正面へ見せている。
自分で書いた奴隷誓約書を暗唱させるが、声が小さかったり内容を間違えたりするたびに撮影を止めてビンタ。何度もやり直し、ようやく依頼用の動画を撮り終えたあと、誓約書を持たせて記念写真を残した。

SCENE 03

依頼が終わっても、覚えられていないなら鞭で暗唱をやり直す

頼まれていた撮影自体は、そこで一度終わった。

だが、俺としてはまだ気に入らない。

何度も書いてきた誓約書を何度も間違え、声も小さいままだった。

依頼用の動画さえ撮れれば終わり、という話ではない。

今度は鞭を当てやすい高さへ身体を上げ、もう一度覚え直させることにした。

「ベッドに上がれ」

「...はい」

首輪だけの全裸姿でベッドへ上げる。

両腕は後ろへ回させ、脚を大きく開かせた。

さらに、暗唱だけに集中させるため、目隠しを着ける。

視界を奪われ、手も身体の後ろへ回したまま。

胸も腹も陰部も隠せない姿勢で、その場へ跪かせた。

「最初から言え」

ゆいは再び、奴隷誓約書の暗唱を始める。

だが、やはり声が小さい。

鞭を振り、腹のあたりへ一発入れた。

「あっ...!」

身体が縮みそうになるが、そのまま姿勢を戻させる。

「続けろ」

「...はい...」

また暗唱させる。

途中で言葉を間違えれば、もう一度鞭。

今度は胸へ入った。

「あ"っ...!」

目隠しの下で身体を強く縮ませ、明らかに痛そうに息を詰める。

声からも泣いていることがわかる。

暗唱は止めさせない。

「続けろ」

「...はい...」

声が小さければ腹へ。

間違えれば胸や身体の正面へ。

痛みで声が震えても、続きを言わせた。

客によっては独自の契約書を作り、それをゆいに書かせたり読み上げさせたりしているらしい。

だが、そんなことは俺には関係ない。

どんな内容を渡されたとしても、目の前で命じられたことを覚え、混ぜずにきちんと口にできることの方が重要だ。

一度できなかったのなら、できるようになるまで覚え直させればいい。

鞭が入るたびに痛そうに身体を縮め、それでも脚を開いた姿勢へ戻る。

そのまま何度も暗唱を続けさせ、俺が満足できるところまで言わせた。

裸の女性が白いベッド上で両膝を広げて跪き、両腕を身体の後ろへ回した姿勢で頭を下げている。
依頼された動画を撮り終えても、暗唱で何度も間違えたことはそのままにしない。叩きやすい高さになるようベッドへ上げ、両腕を後ろへ回して脚を開かせ、暗唱へ集中させるため目隠しも着ける。声が小さかったり間違えたりするたび、腹や胸へ鞭を入れながら覚え直させた。

SCENE 04

反省させるときは、俺の腰へ抱きつかせて喉を使わせる

奴隷誓約書を満足いくまで暗唱させたところで、涙で濡れている目隠しを外した。

そこからは姿勢も一度自由にさせる。

俺はソファへ腰掛け、ゆいを足元へ呼んだ。

「抱きつけ」

「...はい」

四つん這いで歩いてくる。

そして、俺の腰へ両腕を回させ、そのまま身体を近づけさせる。

こうして反省させるときに、よくやらせる一つがセルフイラマだ。

ただ何度も浅く出し入れするのではない。

自分から根元までしっかりと咥え、えづいても、自分で喉奥へ入れたまま舌を使わせる。

イラマでもできるだけ長く喉の奥まで咥えていられるように、延々と繰り返させる。

自分で性器を口へ含み、頭を前へ進める。

根元まで入る。

「んんっ...」

喉が拒むように動き、身体が小さく震える。

少し引いて息を吸わせれば、また自分から。

俺の腰へ抱きついたまま頭を前へ押し進め、もう一度根元まで咥える。

えづく。

少しだけ引く。

また自分から深く咥える。

それを延々と続けさせた。

俺はソファへ腰掛けたまま、ゆいのことはほとんど無視して過ごす。

俺が何をしていようが、足元では奴隷が自分で抱き着き、口と喉を使い続けている。

えづく音だけが聞こえ、少しして見れば、涙を流しながら夢中で必死で根元まで咥えている。

これを一時間近く続けさせ、最後は喉の奥まで咥えさせた状態で射精した。

飲み込ませて綺麗にさせてから、俺はシャワーへ向かう。

当然、俺が身体を洗っている時間まで奴隷の休憩になるわけではない。

「便器、掃除しとけ」

「...はい」

ゆいをトイレへ行かせた。

掃除道具は使わせない。

便器の前へしゃがませ、自分の舌で掃除させる。

俺がシャワーを浴びているあいだ、ゆいにはそこで仕事をさせておいた。

黒い首輪を着けた裸の女性がトイレの床へしゃがみ、開いた便座の近くへ顔を寄せている後ろ姿。
俺がシャワーを浴びているあいだも休ませず、ゆいには便器掃除をさせる。首輪だけの全裸姿で便器の前へしゃがませ、掃除道具ではなく自分の舌を使わせた。

シャワーを終えて上がると、まず自分の身体を軽くタオルで拭いた。

そのまま、まだ便器を舐めている奴隷を呼び出す。

「こっち来い」

「...はい」

濡れたままの俺のところまで来させ、今度はタオルを渡した。

身体に残った水分をきちんと拭き取らせる。

背中や脚までタオルで拭かせ、それでも皮膚へ残っている水滴は舌で舐め取らせた。

シャワーを浴びた俺の身体を、最後まで奴隷に綺麗にさせる。

そこまで終えてから、また部屋へ戻した。

今度は俺のストレス発散も兼ねた鞭打ちだ。

首輪へチェーンをつなぎ、床へ置く。

カメラを回し、そのまま好きなように鞭を入れていった。

一発当たるたびに奴隷の身体が跳ねる。

「あ"っ...ごめんなさい"...」

また鞭を振る。

「ごめんなさ"い"っ...」

何を謝っているのか分からなくなるくらい、打たれるたびに謝らせる。

泣き声が混ざっても鞭は止めない。

「ごめんなさい...ごめんなさい...」

今度は誓約書を暗唱させるためではない。

撮影の依頼もすでに終わっている。

ただ俺が楽しむために、目の前の奴隷へ鞭を入れ続けた。

黒い首輪に金属製のチェーンをつけた裸の女性が、白いソファの前の木製床で身体を小さく丸めて座っている後ろ姿。
便器掃除とシャワー後の奉仕を終えて部屋へ戻したあとも休ませない。首輪へチェーンをつけた全裸の身体を床へ小さくさせ、鞭を入れるたびに「ごめんなさい」と謝らせながら、俺のストレス発散も兼ねた動画を撮った。

SCENE 05

泣いた奴隷を四つん這いで連れていき、性交しながら最後の教育をする

しばらく鞭を楽しんだところで、泣いているゆいを四つん這いにさせた。

「ベッドまで行け」

「わん...」

涙を流したまま両手と両膝を床へつき、首輪だけの全裸姿で先にベッドまで這っていく。

そのまま尻を俺へ向けさせた。

この日は、奴隷誓約書をきちんと暗唱するというだけのことで何度も失敗している。

ビンタを入れ、撮影後には腹や胸へ鞭まで入れながら覚え直させた。

最後は言葉だけではなく、もう一度、マゾ女の肉体に教育をする。

後ろから挿入した。

腰を掴み、バックで使い始める。

「奴隷としてちゃんと自覚しろよ」

「...はい...」

返事を聞いて、尻へ強く平手を入れた。

ぱん、と大きな音が鳴り、尻が揺れる。

「ちゃんと腰を振れ」

「...はい...」

俺が一方的に腰を動かすのではなく、ゆい自身に腰を振らせる。

後ろから挿入されたまま、自分で身体を前後へ動かし始めた。

俺はその尻へスパンキングを重ねる。

腰の動きが鈍れば、また強く叩く。

ぱん。

「...はい...」

また腰を振る。

ぱん。

泣いたまま、それでも自分から身体を動かし続ける。

今回の依頼で何度も間違えたことを思い出させながら、今後は一度言われたことをきちんとできるように、身体を使わせながら最後の教育を続けた。

紙へ「命令には従います」と書くだけなら簡単だ。

俺が今言ったことを覚え、実際にその通りできて初めて意味がある。

ゆいが自分で腰を振っているあいだ、俺は尻へのビンタを何度も重ねた。

赤くなった尻へさらに平手を入れ、それでも腰の動きは止めさせない。

十分に使ったところで、そのまま中へ射精した。

終われば掃除までが奴隷の仕事だ。

性器を抜くと、ゆいを俺の前へ跪かせる。

自分からしっかり根元まで咥えさせ、舌と口を使って付着した体液を吸い取らせた。

先端だけで終わらせず、根元まで何度も口を動かし、綺麗になるまで奉仕させる。

奴隷誓約書の撮影から始まり、その暗唱で何度も失敗したことで続いた一日の再教育も、そこでようやく一段落した。

EPILOGUE

帰す前に、もう一度俺の前へ跪かせる。

ホテルへ来たときと同じ、首輪だけを着けた全裸の姿だ。

ただし、来たときと同じ身体ではない。

ビンタと鞭、スパンキングを繰り返した身体には赤みが残り、ゆい自身も泣き疲れている。

「土下座」

「...はい」

ゆいは上半身を深く伏せ、額を床へつけた。

この日の最初にも、同じ姿勢で、

「呼んでいただけて嬉しいです」

「ご自由にお使いください」

と挨拶させている。

そこから奴隷誓約書を書かせ、身体の印を残させた。

何度も書き、読み上げてきた内容のはずなのに、依頼用の暗唱では声が小さく、何度も間違えた。

そのたびにビンタでやり直す。

撮影を終えたあとも、今度は目隠しを着けてベッドへ上げ、腹や胸へ鞭を入れながら再び暗唱させた。

その後は俺の腰へ抱きつかせ、一時間近く、自分から根元まで咥えるセルフイラマを延々と続けさせる。

俺がシャワーを浴びているあいだには便器を舐めて掃除し、上がったあとはタオルで身体を拭かせ、水滴まで舌で舐め取らせた。

部屋へ戻れば今度は鞭打ち。

打たれるたびに「ごめんなさい」と泣きながら謝らせ、最後は四つん這いでベッドまで這わせた。

バックで挿入したあとは自分で腰を振らせ、その尻へ何度も強く平手を重ねる。

言われたことをきちんとできる奴隷になるよう、最後まで身体で覚え直させた。

「今日も...ありがとうございました...」

身体を赤くしたまま泣き、長く声を出し続けたせいで掠れた声になっている。

それでも最後の礼まできちんと言わせた。

紙へ何を書いたのかは、誓約書を持って記念写真を撮れば終わる話ではない。

命じられたことを覚え、その通りに動けるようになるところまでが調教だ。

最後の挨拶を聞き終えてから、ようやく顔を上げることを許した。

そこでこの日のゆいを帰した。

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