性交 / 調教 / 飼育 / TRAINING LOG
後ろ手に縛ったオナホ奴隷をホテル車内自宅と使い尽くす
所沢のSMホテルへ連れてきたゆいは、コートの下が全裸で身につけているのは首輪だけ。飲尿と口奉仕、足置きとして使ったあと、後ろ手に縛って撮影を始める。撮影後も鞭打ちと性交を続け、車内、自宅まで一日を通して使い尽くした。

PROLOGUE
この日は、所沢にあるSMホテルへゆいを連れてきていた。
ホテルへ着く前に、車内で服はすべて脱がせてある。裸の身体に残しているのは首輪だけだった。
車を降りるときには、その全裸を隠すためのコートだけを羽織らせる。下には下着も服もなく、首輪を着けた裸の身体をコート一枚で覆っただけの格好だ。
そのままフロントへ向かう。
予約していた名前を告げて案内を受けている間、ゆいは俺の少し後ろへ立たせていた。コートの中が全裸であることを悟られないためか、顔を上げることもなく、下を向いたまま静かに待っている。
手続きを終えて部屋へ向かい、玄関へ入ったところでコートを脱がせた。
首輪だけを着けた全裸の身体を、その場へ俺に向けて跪かせる。
「土下座」
「...はい」
上半身を深く伏せさせ、額をしっかり床へ押しつけさせた。
土下座は、形だけ頭を下げればいいわけではない。額まで床につけ、俺が次の命令を出すまでは勝手に顔を上げさせない。
「挨拶」
「奴隷としてご奉仕頑張ります...本日もご自由にお使いください...」
床へ額をつけたまま、この日も自分の身体を自由に使うよう俺へ挨拶させる。
最初の声が少し小さかったので、玄関の靴を脱ぐ場所へ伏せている後頭部を足で踏みつけた。額を床へ押さえたまま、もう一度きちんと聞こえる声で言わせる。
挨拶を終えたところで、そのまま次を命じた。
「そのまま四つん這いで中に入れ」
「わん...」
ゆいは首輪だけの全裸姿で、両手と両膝を床へつき中に入る。
この日は俺のあとをついてこさせるのではなく、ゆいを先に行かせた。
裸の背中と尻をこちらへ向けたまま、四足で部屋の奥へ進んでいく。その後ろから俺がゆっくりついていき、首輪しか身につけていない身体を眺めながら部屋まで這わせた。
部屋へ入り、少し落ち着いたところで小便を飲ませる。
長く運転してホテルへ着き、一息ついたところでゆいに小便を飲ませる。俺たちにとっては、よくある流れだ。
俺の前へ跪かせ、顔を上げさせる。
「お願いしろ」
「ゆいに...おしっこをたくさん飲ませてください...お願いします...」
自分から飲ませてほしいと頼ませてから、口を開かせた。
そのまま注ぐ。
ゆいは口元を離さず、こぼさないように受けながら何度も喉を動かして飲み込んでいく。途中で顔を背けることもなく、口の端から零さないよう最後まで受け続けた。
すべて飲み終えると、そのまま俺を見上げさせる。
「おしっこ美味しかったです...」
「ごちそうさまでした...」
飲尿が終われば、次はお清めだ。
性器へ残った尿を舌で舐め取らせ、先端から根元まで丁寧に口を使わせる。飲んで終わりではなく、残ったものまで自分の舌と口で綺麗にするところまでが、いつもの奉仕になっている。
そのまま軽くフェラへ移らせた。
舌を這わせ、口へ含み、また舐める。しばらく自分で奉仕させたあと、今度は喉の奥まで使った。
ゆいはまだイラマチオに慣れ切っていないのか、深く入るたびに何度もえづく。
性器を抜けば、口を開けたまま短く呼吸を繰り返し、なかなか息が整わない。涙と涎で顔を濡らしながら、苦しそうに呼吸を早めていた。
だが、俺には関係ない。
苦しそうだからといって、ゆいが楽にできるところだけ使うつもりはない。少し呼吸が戻れば、また口を開かせて喉まで使った。
最後は俺に押し込まれるのではなく、自分から奥まで咥えさせる。
根元まで入るよう自分で頭を前へ動かし、セルフイラマの形で喉の奥まで受け入れる。深く咥えたまま苦しそうに呼吸を乱す姿をしばらく眺め、そこでようやく一度休憩することにした。
ただし、休むのは俺だけだ。
ゆいは床へ身体を低くさせ、そのまま足置き兼テーブルとして使う。
俺は脚を伸ばし、首輪だけを着けた全裸の身体へ足を乗せた。
それだけでは暇なので、ゆいの顔の前へディルドを置き、喉の奥まで深く咥えさせる。
背中では俺の脚を支え、頭を低くしたまま、口ではディルドをしゃぶらせた。
「嬉しいか?」
「テーブルとして使っていただけて...嬉しいです...」
「おしゃぶりもさせてもらえて...嬉しいです...」
言い終えると、またディルドを咥えさせる。
じゅぼ、じゅぼ、と頭を前後へ動かしながら、背中では俺の脚を支える。足置き兼テーブルとして身体を使われながら、口でも奉仕を続けさせた。
頭の動きが鈍くなれば、尻を平手で叩く。口を止めて休もうとすれば、頭へ蹴りを入れてまた動かさせる。
「わん...」
ゆいはディルドへ口を戻し、再び頭を前後へ動かし始めた。
「嬉しい」ときちんと言えなければ、そのたびに尻を叩いて言い直させる。
何度か繰り返しているうちに、白かった尻にはほんのり赤みが出ていた。
それでも背中から俺の脚は下ろさない。
壁の鏡には、首輪だけの全裸で床へ這いつくばり、ディルドを咥えながら俺の足置き兼テーブルとして使われているゆいと、その身体へ脚を乗せて休んでいる俺まで映っていた。

SCENE 01
後ろ手に縛り、俺の足に踏まれながら使ってほしいと願わせる
休憩を終えると、先に撮影を済ませてしまおうと準備を始めた。
ゆいの両腕を背中側へ回させ、上半身へ縄を掛けていく。手首だけをまとめるのではなく、胸元から背中へ何本も縄を回し、後ろへ折った両腕ごと固定した。
縄を掛け終えても、まだベッドへは上げない。
後ろ手に縛られたまま、ベッドの下の床で土下座をさせる。
目の前には、このあと自分が使われるベッドがある。
その床へ額を下げたまま、自分から挨拶をさせた。
「本日も奴隷としてゆいをご利用いただけて嬉しいです...」
「好きなだけお楽しみ下さい...」
これから使われる場所を目の前にして、自分から身体を差し出す言葉を口にさせる。
そこまできちんと言えて、ようやく雌犬にはベッドへ上がる許可を与えた。
ゆいが後ろ手に縛られたままベッドへ上がったところで、俺は一度その場を離れる。
カメラのところまで歩き、撮影開始のボタンを押した。
録画が始まったことを確認してから、再びベッドへ戻る。
「土下座」
「...はい」
後ろ手に縛った身体を深く折らせ、頭を低く、尻を高くした姿勢へ整える。その後頭部へ俺の足を乗せた。
「今日も使って下さいって言え」
「今日も...使って下さい...」
俺の足に頭を踏まれながら、再度、自分から身体を使ってほしいと願わせる。
後ろ手に縛られ、頭まで踏まれているのに俺から離れられず、こんな扱いで身体を濡らすのだから、性根からマゾなのだろう。
哀れではあるが、奴隷としては扱いやすい。
使ってほしいなら自分から願い、使われたあとは礼を言う。それだけ覚えていればいい。

そこから撮影を本格的に開始した。
挨拶を終えた後は、まずは後ろ手に縛ったまま、俺の脚の間へ顔を寄せさせる。
ここでは俺が髪を掴んだり、頭を押さえたりはしない。
ゆい自身に性器を口へ入れさせ、後ろ手に縛られた身体のまま、自分から頭を前後へ動かして奉仕しているところを眺めた。
しばらくすると顔を上へ移動させ、次は俺の胸へ口をつけさせる。
片方の乳首へ舌を這わせ、反対側へ移る。両手は背中へ固定されているため、使えるのは口と舌だけだ。
そこから、もう一度下へ移動させる。
今度はすぐに性器を咥えさせず、まず玉へ舌をつけさせた。
周囲から下側へ回り、玉の裏から筋へ舌を這わせ、そのまま根元から上へ丁寧に舐めさせる。
先端だけを咥えていればいいわけではない。男を悦ばせるため、口と舌を使って下から順番に奉仕させた。
十分に舐めさせたところで、もう一度性器を咥えさせる。
ここで初めて頭を押さえた。
それまで自分で動いていたフェラから、俺が頭の位置を決めるイラマチオへ変える。
喉の奥まで押し込み、一度抜いて、また深く入れる。
何度か続けていると、歯が当たった。
性器を咥えさせたまま、頬へ一発ビンタを入れる。
身体が小さく揺れ、口が離れたところで顔を上げさせた。そのまま左右の頬へ数発、平手を重ねる。
「ごめんなさい...」
ゆいは後ろ手に縛られたまま、小さく謝った。
それ以上の会話はしない。
もう一度性器へ口をつけさせ、歯を当てたところまで自分の口で綺麗にするよう、軽くフェラを続けさせた。
掃除が済んだところで口を離させる。

SCENE 02
後ろ手のまま騎乗位からバックまで身体を使う
口でのご奉仕を終えると、今度はゆい自身を俺の上へ乗らせた。
後ろ手の縄はそのままだ。
自分で位置を合わせ、そのまま腰を落とさせる。身体を奥まで沈めると、両腕を使えないゆいは脚と腰だけで姿勢を支えた。
「動け」
「...はい」
自分で腰を持ち上げ、また身体を沈める。
俺は下からその姿を眺めながら、ときどき乳首を指で強くつねった。
胸へ痛みが入るたびに上半身が強張り、その力が腰まで伝わる。身体へ力が入るぶん、中の締め付けも強くなった。
それでも腰の動きは止めさせない。
後ろ手に縛られたまま俺の上へ跨がり、自分で身体を上下させながら使わせた。

しばらく自分で動かさせたところで、そのまま上半身を前へ倒させる。
騎乗位の形は崩さない。
ゆいが俺の上へ覆い被さるように身体を倒したところで、今度は俺が下から腰を動かす。尻を平手で叩きながら、そのまま何度も突いた。
ぱん、と音が鳴るたびに尻が揺れ、ゆいの身体へ力が入る。そのたびに締め付けも変わり、下から突いている俺にもはっきり伝わってきた。
腕は後ろへ縛られたままなので、手を前へ出して身体を支えることもできない。
俺の上へ倒れた身体を、下から好きな速さで使っていった。
そこから一度外し、今度はバックへ移る。
尻をこちらへ向けさせ、腰を掴んで後ろから使った。
騎乗位から身体を前へ倒し、そのままバックへ。後ろ手に縛った姿を崩さず、体位を変えながら必要な場面を順番に撮っていく。
一通り身体を使い終えると、最後はもう一度口へ戻した。
性交で汚れた性器へ舌を這わせ、まず軽くフェラをさせる。先端から根元まで舐め、口へ含み、残ったものを綺麗に掃除させた。
仕上げはイラマチオだ。
もう一度頭を押さえ、喉の奥まで咥えさせる。口と喉まで使い終えてから、ようやく性器を離した。
それでも撮影はまだ終わらない。
後ろ手の縄を残したまま、もう一度ベッドへ跪かせる。
深く頭を下げさせ、その後頭部へ俺の足を乗せた。
撮影を始める前には、
「今日も使って下さい」
と願わせた。
最後は、その逆だ。
「今日もありがとうございましたって言え」
「今日も...ありがとうございました...」
口も身体も使われたあとは礼を言う。
俺の足に頭を踏まれながら最後まで挨拶させ、その場面を撮ったところでカメラを止めた。

SCENE 03
撮影が終わってから、号泣するまで鞭を入れる
カメラを止めると、撮影中にちゃんとできていなかったことへの仕置きを始めた。
後ろ手の縄はまだ外さない。
ベッドの縁へ、ゆいの胸から上だけを預けさせる。上半身はベッドの上に置き、腰から下は床側へ残す。
膝をつかせたまま股を開かせ、尻だけを高く突き出した、後ろから鞭を入れやすい姿勢へ整えた。
両腕は背中へ縛られているため、手を使って身体を支えることもできない。
その状態で、撮影中にちゃんとできなかったことを自分の口で謝らせる。
「撮影でちゃんとできなくて...ごめんなさい...」
謝罪を聞きながら、ここで初めて鞭を手に取った。
突き出した尻へ一発入れる。
「あ"ぁっ...!」
身体が跳ね、上半身がベッドへさらに沈む。それでも尻は下げさせない。
「ちゃんと突き出せ」
「...はい...ごめんなさい...」
泣きながら腰を反らし、もう一度尻を俺へ向ける。そこへ次の鞭を重ねた。
撮影中にできなかったことを思い出させ、そのたびに謝罪させながら打っていく。
最初はまだ普通に言葉が出ていたが、一発、また一発と続けているうちに、謝罪の途中へ泣き声が混ざり始める。
逃げるように腰を前へ動かせば、尻をまた元の位置へ戻させた。
謝る。
打たれる。
泣く。
それでも、また尻を突き出す。
最後にはまともに謝罪を続けることも難しいほど号泣していた。
十分に泣かせたところで、そのまま身体をベッドへ押し倒す。
枕へ顔を押しつけるように伏せさせ、鞭で赤くなった尻を掴んだ。
そのまま寝バックで使う。
さっきまで号泣しながら鞭を受けていた身体へ、後ろからそのまま挿入する。
顔は枕へ押しつけたまま、奴隷の呼吸管理を続ける。
すでに泣き疲れ、息も絶え絶えになっている。その呼吸がさらに乱れていくのを感じながら、奴隷の身体へ何度も腰を打ち続けた。
撮影はもう終わっている。
アングルも気にする必要はない。俺が使いやすい位置へ身体を押さえ、そのまま好きなように使った。
しばらく使い、俺の方にも疲れが出てきたところで一度手を止める。
一段落ついたあと、苦しそうに息をしているゆいの首輪を掴んだ。
そのまま首輪を引き、鏡の前まで連れていく。
鏡へ張りつけてあるディルドの前へ跪かせた。
「奥まで」
ゆいは二十センチ近くあるディルドを口へ含み、さらに頭を前へ進めていく。
途中で止まらず、根元が口元へ近づくところまで深く咥えさせた。
泣いたあとの顔で、男を悦ばせるように夢中になってディルドへ吸いつく。舌も使いながら、少しでも気持ちよくさせるように何度も根元まで咥え直していた。
正面の鏡には、その姿がそのまま映っている。
俺は背後へ立ち、再び鞭を入れた。
身体が前へ揺れ、口がディルドから外れる。
それでもすぐに咥え直し、また舌を絡めながら夢中でしゃぶり始める。
鞭が当たるたび身体を揺らし、それでも口は男根を模した極太ディルドへ戻る。
鏡の中には、泣いた顔で夢中になって奉仕する自分と、その後ろから鞭を打たれている自分が同時に映っていた。
その姿をしばらく眺めると、次はディルドを床へ置く。
その上へゆいを跨がらせた。
ここからは騎乗位の練習だ。
自分で位置を合わせ、床から立っているディルドへ身体を沈める。腰を持ち上げ、また下ろす。
男へ跨がったときと同じように、脚と腰だけで身体を動かさせた。
ただ自分が気持ちいいように動けばいいわけではない。
どう動けば男を楽しませられるのか。上へ乗った状態でも、どう腰を使えば奉仕になるのか。
それを身体へ覚えさせるため、俺は手を出さずに腰を使う姿を眺めていた。
ゆいは耳まで真っ赤にし、涙で崩れた顔のまま必死に腰を振っている。
動きが甘ければ鞭を入れ、また腰を使わせる。
続けているうちに呼吸が乱れ、そのまま絶頂させた。
だが、一度いけば終わりではない。
絶頂したところへ鞭を入れ、使われていること、いかせてもらったことへの感謝も叫ばせる。
「ありがとうございます...!」
また鞭を入れる。
「あ"ぁっ...! ありがとうございます...!」
泣きながら礼を言わせ、そのまま腰を動かさせる。
さらに絶頂させ、また鞭を入れる。感謝を叫ばせて、もう一度いかせる。
それを何度も繰り返した。
最初は大きく出ていた声も、長く泣き、何度も絶頂するうちに次第に掠れていく。
それでも声が出る間は感謝を言わせ続けた。
最後には、叫ぼうとしてもまともな声にならない。
身体にもほとんど力が残っておらず、自分から動くことさえ難しくなっていた。
SCENE 04
声が枯れても、この日の調教はまだ終わらない
泣き疲れ、何度も絶頂し、ほとんど動けなくなっているゆいをもう一度俺の前へ置いた。
そこで再び小便を飲ませる。
ここまで使われたからといって、口の仕事まで終わったわけではない。
顔を上げさせて飲ませ、残っている力で喉を動かして最後まで飲み込ませた。
そのあとは仰向けに寝かせる。
それまで尻や背中を中心に鞭を入れてきたので、最後は身体の正面を晒した状態で楽しむことにした。
声はもう枯れている。
最初のような大きな悲鳴は出ない。それでも一発当たれば腹や脚へ力が入り、身体が小さく跳ねる。
口から漏れるのは、掠れた泣き声だけだった。
その反応を眺めながら、仰向けになった身体へ鞭を重ねていく。
泣き続けたあとでも、何度も絶頂させられたあとでも、鞭が当たれば身体だけは反応する。
十分に楽しんでも、ホテルの利用時間はまだ少し残っていた。
そこで射精はせず、残り時間いっぱいまで口を使わせることにした。
俺の足元へ置き、舌で舐めさせる。口へ含ませる。
疲れて動きが鈍くなっても、また奉仕させる。
何度もフェラを続けさせ、声が枯れて身体に力が残っていない状態でも、ホテルを出る時間が近づくまで延々と口を使わせた。
それでも、この時点ではまだ射精しない。
時間いっぱいまで楽しんだところで、ようやくホテルを出る準備をさせた。
今日はゆいの家に親がいないことを知っている。
全裸の身体へコートだけを羽織らせ、車へ乗せる。
このままゆいの家まで連れていくつもりだが、その前にもまだ時間がある。
帰宅途中、スーパーの駐車場へ車を入れて停めた。
ここでもう一度、じっくり口を使わせる。
疲れ切ったゆいに性器を咥えさせ、急がせず、舌と唇を使わせながら長く奉仕を続けさせた。
ホテルで散々口を使ったあとでも、まだ終わりではない。
声は枯れ、身体にもほとんど力が残っていない。それでも俺の性器へ吸いつき、最後まで口を動かし続ける。
十分に奉仕させたところで、その口の中へ射精した。
射精が始まっても、すぐには口を離させない。
ゆいは性器へ吸いついたまま、舌と唇を使って残った精液まで絞り出すように奉仕を続けた。
出なくなるまで吸いつかせ、最後の精液まで口へ集めさせて、そのまま飲み込ませる。
飲精を終えれば、今度は射精後の掃除だ。
性器へ残った精液を舌で舐め取り、口へ含み、綺麗になるまで奉仕させた。
そこまで済ませてから車を出し、コート一枚の雌犬をそのまま団地にあるゆいの自宅まで連れていく。
部屋へ着いても、すぐに解放することはない。
玄関へ入ればもう一度跪かせ、まずはそこで奉仕をさせる。そのまま部屋へ入り、少し休ませながら、また身体を使ったり、俺の気分でいたぶったりして過ごした。
ホテルを出た時点でも、車を降りた時点でも、この日の扱いが終わったわけではない。
自宅でもしばらく奴隷のまま使ったところで、ようやく俺も帰ることにした。
だが、俺が靴を履いている横で普通に立たせて見送らせるつもりはない。
最後まで首輪は外さず、全裸のまま玄関まで四足で来させた。
「土下座」
「...はい」
ゆいは玄関の床へ両膝をつき、上半身を深く伏せる。
首輪だけの全裸姿で額を床へつけさせ、そのまま俺が玄関を出るまで姿勢を崩さず見送らせた。
ホテルの玄関で土下座して始まった一日は、最後もゆい自身の玄関で、全裸の奴隷が俺へ頭を下げる姿で終わる。
扉の外へ出てから、俺は自分の家へ帰った。
そこでようやく、この日の長い調教を終えた。
EPILOGUE
ホテルへ着いたとき、ゆいはすでに車内で服を脱ぎ、首輪だけを身につけた全裸の状態だった。
フロントを通るときだけコートを羽織らせ、俺が予約した名前を告げている後ろでは、コートの中が全裸であることを悟られないためか、俯いたまま静かに待っている。
部屋へ入ればそのコートも脱がせ、額を床へ押しつけて土下座させた。
「奴隷としてご奉仕頑張ります。本日もご自由にお使いください」
そう挨拶したゆいを四足で先に歩かせ、部屋へ入ったあとは小便を飲ませる。
俺が休むときには、ディルドを咥えながら足置き兼テーブルになる。
撮影前には後ろ手へ縄を掛け、すぐベッドへ上げるのではなく、その下の床で土下座させた。
「本日も奴隷としてゆいをご利用いただけて嬉しいです」
「好きなだけお楽しみ下さい」
そう自分から挨拶させてから、ようやく上がることを許す。
俺がカメラの開始ボタンを押しに行き、ベッドへ戻ったところから撮影が始まった。
最初に言わせたのは、
「今日も使って下さい」
という言葉だった。
そこから後ろ手に縛った身体へ口と舌で奉仕させ、自分から俺の上へ跨がって腰を使わせる。
撮影の最後には、もう一度頭を下げさせた。
「今日もありがとうございました」
使ってほしいと願って始まり、使われたあとは礼を言う。
カメラに残した時間は、そこで終わっている。
だが、そのあとには撮影中にできなかったことへの仕置きが待っていた。
上半身だけをベッドへ預け、後ろ手に縛られたまま尻を突き出し、号泣するまで鞭を受けながら謝る。
泣いた身体をそのまま寝バックで使い、息も絶え絶えになったところで首輪を引いて鏡の前へ連れていく。
そこでは二十センチ近くあるディルドを奥まで咥えさせながら鞭を入れた。
床へ置いたディルドへ跨がれば、耳まで真っ赤にした泣き顔で腰を振り、何度も絶頂させられる。
いかされるたびに感謝を叫ばせ、その声も最後には枯れていた。
それでも小便を飲ませ、仰向けにした身体へ鞭を重ね、残った時間も口で奉仕させ続ける。
帰り道ではスーパーの駐車場へ車を停め、もう一度じっくりフェラをさせた。
最後は口内へ射精し、吸いつかせたまま残った精液まで絞り出させる。飲み込ませたあとは、性器へ残ったものまで口と舌で綺麗に掃除させた。
そこからゆいの部屋へ連れていく。
玄関でもう一度奉仕をさせ、そのまま自宅でも奴隷の扱いは続けた。
しばらく好きに使ったあと、俺が帰るときには首輪だけの全裸で玄関へ四足で来させ、最後にもう一度土下座させる。
ホテルへ入ったときと同じように、最後も床へ額をつけた奴隷の姿で俺を見送らせた。
その玄関を出たところで、ようやくこの日のすべてを終えた。
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