調教 / 飼育 / TRAINING LOG

陰部へ食い込む拘束具で、全裸の奴隷を歩かせる

ゆいを全裸にし、黒い革の拘束具で両腕を背中側へ固定した。股間へ通した革帯が陰部へ擦れる状態でホテル内を歩かせ、途中で立ち止まらせて裸身を鑑賞する。

後ろ手拘束 / 革拘束具 / 全裸 / ホテル / 陰部刺激 / 歩行調教 / 羞恥
黒い革の拘束具で両腕を背中側へ固定された裸の女性が、ホテルの通路を裸足で歩いている後ろ姿
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

ゆいの衣服をすべて脱がせた。

黒い革の拘束具を肩から胴へ着けさせ、両腕を背中側へ回す。

「腕を出せ」

「...はい」

肘を曲げ、左右の腕を背中で重ねさせた。

手首と腕を革帯で固定する。

胸を隠すことも、転びそうになったときに手をつくこともできない。

拘束具から伸びた別の革帯は、尻の間を通って股間へ回してある。

身体を動かせば、革が陰部へ擦れる位置だった。

「立て」

「はい...」

ゆいは膝を伸ばし、全裸のまま床へ立った。

「前へ」

「...はい」

拘束された身体で、ホテルの通路を歩き始めた。

SCENE 01

股間へ革帯を食い込ませたまま歩かせる

一歩踏み出すたび、股間を通した革帯が陰部へ擦れる。

脚を前へ出せば革が引かれ、歩幅を広げるほど食い込みも強くなった。

ゆいの動きがすぐに小さくなる。

「遅い」

「ごめんなさい...」

「歩幅を狭めるな」

「...はい」

痛みを避けようと閉じかけた脚を、もう一度前へ出させる。

両腕は背中側へ固定されたまま。

痛む場所を手で押さえることも、革帯の位置を直すこともできない。

肩を丸めれば胸元が縮まり、歩く姿勢も崩れる。

「背筋を伸ばせ」

「はい...」

ゆいは上半身を起こし、再び歩き始めた。

裸足が硬い床へ触れる音に、革帯が身体を擦る小さな音が重なっていた。

SCENE 02

狭い通路でも、痛みを理由に立ち止まらせない

ホテルの室内には、ベッドや洗面台の横を通る細い通路がある。

両腕を使えないゆいには、壁や家具との距離を保つだけでも普段より難しい。

さらに、脚を動かすたび陰部へ革が擦れる。

痛みを避けるように歩幅がまた小さくなった。

「勝手に遅くなるな」

「申し訳ございません...」

尻を平手で叩く。

ゆいはすぐに足を前へ出した。

「真っ直ぐ歩け」

「はい...」

身体を横へ逃がさず、通路の中央を進ませる。

足元ばかり見れば、上半身が前へ傾く。

「顔を上げろ」

「...はい」

黒髪の奥から顔を上げ、前を見て歩き直した。

痛いから止まる。

擦れるから脚を閉じる。

そうした自分の判断は許していない。

命じられた場所へ着くまで、拘束具の痛みに耐えながら歩かせた。

黒い革の拘束具で両腕を背中側へ固定された裸の女性が、ホテルの通路を裸足で歩いている後ろ姿
全裸のゆいへ黒い革の拘束具を着け、両腕を背中側で固定する。股間を通る革帯が陰部へ擦れる状態のまま、ホテルの通路を歩かせた。

SCENE 03

全裸のまま立たせ、拘束された身体を鑑賞する

通路の途中で足を止めさせた。

「そこ」

「...はい」

ゆいは両腕を背中へ固定されたまま立つ。

革帯は股間へ通したまま。

歩く動作がなくなっても、食い込んだ感覚までは消えない。

「背筋を伸ばせ」

「はい...」

肩を後ろへ戻し、脚を揃えさせる。

俺は背後から、拘束具に囲まれた肩と背中、何も隠していない尻と脚を眺めた。

横へ回り、身体の線を確かめる。

さらに正面へ移動する。

腕を使えないため、ゆいは胸も股間も隠せない。

「顔を上げろ」

「...はい」

羞恥に耐えながら、正面へ顔を向けさせる。

歩かせることだけが目的ではない。

全裸の身体へ拘束具を着け、逃げる動作を奪ったまま立たせる。

そして、好きな角度から時間をかけて鑑賞する。

それも、この拘束調教に含まれる役目だった。

しばらくすると、ゆいの膝がわずかに曲がった。

「勝手に崩れるな」

「ごめんなさい...」

「立て」

「はい...」

痛みと羞恥を抱えたまま、再び姿勢を戻させた。

EPILOGUE

洗面台の前まで、もう一度歩かせた。

一歩ごとに股間の革帯が擦れ、ゆいの呼吸が浅くなる。

「止まれ」

「...はい」

両腕を背中へ固定されたまま、鏡の前へ立たせた。

鏡には、黒い拘束具を着けた全裸の身体が映っている。

背中側で重ねられた腕。

身体を隠せない姿勢。

股間へ食い込んだ革帯。

「見ろ」

「はい...」

ゆいは鏡へ顔を向けた。

歩くたびに痛みを与えていた拘束具が、自分の身体へどのように着けられているのかを見せる。

十分に鑑賞したあとも、拘束具は外さなかった。

「膝をつけ」

「...はい」

ゆいは脚を曲げ、鏡の前へ跪いた。

革帯がさらに股間へ食い込み、短い声が漏れる。

「姿勢を崩すな」

「はい...」

両腕を奪われたまま、次の命令を待たせる。

ホテルの中を歩く調教は終わった。

だが、陰部へ痛みを残した全裸の玩具には、まだ別の姿勢が用意されていた。

ARTICLE THEMES

この記事のテーマ

調教

両腕を背中側へ固定し、股間を通した革帯が陰部へ擦れる状態でホテル内を歩かせる。

飼育

拘束した全裸の身体を立たせ、動きと姿勢を管理しながら好きな角度から鑑賞する。

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