飼育 / 調教 / 性交 / TRAINING LOG

檻の前での記念撮影後雌犬として務めを果たさせる

普段は全裸で入れている飼育檻の前へ、この日だけは着衣のゆいを座らせた。Xへ投稿する写真を撮り終えると、好んで着てきた地雷服を乱雑に捨て、首輪と手枷を着けた全裸の身体を檻へ収容する。

檻飼育 / ケージ / 首輪 / 手枷 / 鎖 / 全裸 / 地雷服 / 着衣撮影 / 放置 / 友人 / 奴隷誓約書 / 飲精 / イラマチオ / 鞭打ち / 土下座 / リモコンローター / 車内自慰
黒い金属製ケージの中で裸の女性が身体を丸め、両手を背中側で黒い拘束具にまとめられ、首輪から伸びた鎖がケージ上部へつながっている様子
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

この日は、日常と飼育を混ぜた写真を撮ることと、久しぶりにゆいを使いたいという友人のために、雌犬を部屋へ呼び出していた。

白いレースのブラウス。

黒いチェック柄のワンピース。

白い靴下。

ゆいが普段から好んで着ている地雷系の服装だった。

どうして地雷系の服を好んでいるのかは、俺も知らない。

もともと家にいることが苦手でトー横へ来たものの、そこにも馴染めなかったらしい。

トー横で知り合った女の子から紹介されたコンカフェも、一日働いただけで自分には合わないと感じ、すぐに辞めている。

人と関わる場所を転々としながら、結局は自分に合う居場所を見つけられなかった。

そのゆいが、自分の好みとして選んだのが地雷系の服だった。

ただし、その下に下着は最初から着けさせていない。

部屋へ着いたゆいを、まずは玄関へ土下座させた。

「挨拶」

「本日も...よろしくお願いいたします...」

着衣のまま床へ頭を下げ、俺へ挨拶をする。

挨拶を終えてから、ようやく家の中へ入れた。

部屋には、普段からゆいを入れて飼育している黒い檻がある。

いつもはゆいを中へ入れたまま部屋の隅へ置き、必要になるまで放っておく。

長く放置するときには、ゆいを収容したまま上から布を掛け、部屋の端へ寄せておくこともある。

この日は写真撮影の目的もあったので、檻全体がよく映るようベッドの上へ載せていた。

普段なら、ゆいを全裸で檻に入れている。

その檻の前へ、この日だけは地雷服を着たまま座らせた。

撮影が終われば、すぐに檻へ入れる。

そのため、扉は開いたままにした。

「そこに座ってろ」

「...はい」

ゆいは座って両膝を抱え、俯いた。

その姿勢で待たせ、檻へ入れる直前の記念写真を撮った。

白いレースのブラウスと黒いチェック柄のワンピース、白い靴下を着けた女性が、扉の開いた黒い金属製ケージの入口付近で膝を抱えて座っている様子
普段は全裸で飼育している檻の前へ、この日だけはゆいが好んで着ている地雷系の服のまま座らせる。両膝を抱えて俯く姿勢を取らせ、檻へ入れる直前の記念写真を撮影した。

SCENE 01

好んで着てきた服を捨て、全裸の身体を檻へ収容する

必要な写真を撮り終えると、着衣でいさせる理由はなくなった。

「脱げ」

「...はい」

ゆいは立ち上がり、自分で服を脱ぎ始める。

白いブラウス。

黒いワンピース。

両足の靴下。

普段なら、脱いだ服は自分で畳ませ、決めた場所へ置かせる。

だが、この日はゆいから一枚ずつ受け取り、その辺へ乱雑に捨てた。

雌犬に服など、本来は必要ない。

自分の好みで選び、気に入って着てきた服であっても、俺が不要だと判断すれば床へ捨てられる。

それを改めて教えるためだった。

地雷服をすべて失い、全裸になったゆいだけが檻の前へ残る。

俺が黒い首輪を着けた。

金具を留め、雌犬として収容する準備を整える。

「入ってろ」

「...はい」

扉を開けたままの檻へ、ゆいは自分から入っていった。

身体が中へ収まったところで命じる。

「両手を後ろに回せ」

「わん...」

檻の中では、基本的に犬としての言葉しか許していない。

しっかり犬として返事ができているのも、普段から続けてきた飼育の賜物だった。

ゆいは檻の中で両腕を背中側へ回した。

その両手首を、俺が黒い手枷でまとめる。

手枷を着けた腕は、もう前へ戻せない。

鎖を檻の上へ通し、その先を首輪へつなぐ。

首を無理に引き上げるほどではないが、身体を好きな方向へ動かせる余裕も残さない。

後ろ手の手枷。

檻の上を通した鎖。

狭い檻の大きさ。

そのすべてによって身体が折れ、自然と丸まった形になる。

雌犬の収容は、これで完了した。

ゆいが自分から選んだ姿勢ではない。

自分で体勢を変えることも、楽な向きを探すこともできない。

扉を閉め、外側からロックした。

鍵を使う仕組みではない。

ただし、内側へ収容されたゆいが自分で開けることはできない。

この拘束を初めてした頃は、苦しさから泣いて謝ってくることもあった。

「ごめんなさい...」

「許してください...」

それでも、すぐに出してやることはしなかった。

横へ崩れて姿勢を変えようとすれば、外から檻を蹴る。

それでも直らなければ一度外へ出し、鞭を打って泣きを入れさせてから再び収納する。

何度も何度も調教と飼育を繰り返してきた結果、今ではこの姿勢のまま夜通しでも、一日でも耐えられるようになった。

この日も、横へ崩れることなく身体を丸めていた。

手を使うことはできない。

首も鎖によって動かせる範囲が限られている。

俺が出すまで、檻の中で静かに待つ。

それが飼育される雌犬の役目だった。

黒い金属製ケージの中で裸の女性が身体を丸め、両手を背中側で黒い拘束具にまとめられ、首輪から伸びた鎖がケージ上部へつながっている様子
撮影を終えると、ゆいが好んで着てきた地雷服をすべて脱がせて乱雑に捨てる。全裸の身体へ首輪を着けてから自分で檻へ入らせ、両手を後ろで手枷にまとめ、檻の上を通した鎖を首輪へつないで扉をロックした。

SCENE 02

必要とされる時間まで、檻の中へ収納しておく

扉をロックしたあとは、すぐに使う必要もない。

俺や誰かが必要とする時間まで、檻の中へ入れたまま放置する。

この日は三時間ほどだった。

ゆいには時計も見えない。

あと何分で出されるのか。

次に扉が開くのが、俺が使うときなのか、誰かが来たときなのか。

何も知らされないまま、後ろ手で身体を丸めて待ち続ける。

それが基本的な檻での飼育だった。

長く入れておくときには、檻へ給水用の道具を取りつけて水を与える。

餌を与えるなら、専用の皿を中へ入れる。

排泄が必要になれば、足の間へ丸い桶を入れるか、下へペットシーツを敷く。

小便であれば、檻から出して人間用のトイレへ連れていく必要はない。

必要であれば、排泄したあとの始末も雌犬自身にさせる。

水分や栄養の与え方も、そのときの扱いによって変わる。

檻へ入れたまま口を使わせ、飲精でたんぱく質を与えることもある。

飲尿を水分代わりにすることもある。

餌皿に精液をかけた食事を入れてやることもある。

性交するときには、手枷だけを外す。

首輪と檻からは逃がさず、挿入できる程度に雌犬の身体を少しだけ自由にしてやる。

何を与えるか。

いつ身体を使わせるか。

いつ檻から出すか。

それを決めるのは、すべて飼い主である俺だった。

黒い首輪と後ろ手の黒い手枷を着けた裸の女性が、黒い金属製ケージの中で身体を丸めて横たわっている様子
後ろ手の手枷と首輪につながった鎖によって、ゆいは檻の中で自然と身体を丸めた姿勢になる。自分では姿勢を崩すことも、外側からロックされた扉を開けることもできない。

SCENE 03

使用を希望していた友人に、檻の中の雌犬を使わせる

ゆいを収納してから三時間ほど経った頃、俺の友人が部屋へ来た。

久しぶりにゆいを使いたいと希望していた友人だった。

ゆい自身の手で奴隷誓約書を書かせ、主人の一人として従わせている友人でもある。

檻の扉は、まだ開けない。

まずは全裸のゆいが後ろ手に拘束され、狭い檻の中で身体を丸めている姿を二人で眺めた。

俺と友人は檻の前で雑談し、ときどき笑い合いながら話を続ける。

すぐそばに収容されているゆいへ、いちいち構う必要はない。

俺たちが談笑している間も、ゆいは後ろ手のまま檻の中で静かに待っていた。

体勢のため、顔は床側を向いている。

手で身体を覆うことも。

檻の奥へ逃げることも。

友人の視線から全裸を隠すこともできない。

使われる前に、飼育されている姿を友人に見せる。

衣服を着て檻の前へ座っていた女は、もういない。

そこにいるのは、首輪と手枷を着けられ、檻へ収納されている全裸の雌犬だった。

しばらく眺めてから、命じる。

「首輪を見せろ」

「わん...」

鎖に引かれた姿勢の中で、ゆいは友人から黒い首輪が見えるよう、わずかに頭と首の向きを変えた。

黒い金属製ケージの中で裸の女性が身体を丸め、後ろ手の黒い拘束具と黒い首輪を着け、首輪から伸びた鎖がケージ上部へつながっている様子
使用を希望していた友人へ見せるため、後ろ手の手枷と首輪の鎖で身体を丸めたまま、黒い首輪がよく見えるよう頭と首の向きを変えさせた。

飼われている印を見せてから、扉を開ける。

性交できるよう、後ろ手の手枷だけを外した。

首輪と鎖は残す。

檻の外へ完全には出さない。

俺は横から言葉で叱責し、雌犬として調教するだけだった。

ゆいの身体へ挿入するのは友人に任せる。

狭い檻の中で体勢を取らせ、友人が後ろから使い始めた。

身体を丸めたり、姿勢を崩そうとすれば、俺は怒鳴りつける。

「姿勢を崩すな」

「...はい」

友人が腰を動かすたび、檻の金網が小さく揺れる。

俺は横から眺めながら、返事が遅かったり、友人を喜ばせるための言葉がすぐに出なかったりすれば叱りつけた。

動きが鈍くなれば、檻を強く蹴る。

金網が大きな音を立てるたび、ゆいは後ろから使われながら身体を震わせて謝り、姿勢を取り直した。

「ごめんなさい...」

次は、檻の中で向きを変えさせる。

友人がゆいの髪を掴み、口の奥まで性器を押し込む。

イラマチオをするのも友人だった。

苦しさから頭を逃がそうとすれば、俺が元の位置へ戻すよう命じる。

「頭を戻せ」

「...はい...」

「根元までしっかり咥えろ」

「...はい...」

涙と唾液を垂らしながら、ゆいは友人の性器を喉まで受け入れていた。

最後は友人が口の中へ射精する。

「飲め」

「...はい」

ゆいは喉を動かし、友人の精液を飲み込んだ。

檻の中の雌犬へ、飲精でたんぱく質を与える。

友人に使わせたあとは、ゆいを檻の外へ出した。

ここからは、俺を楽しませる番だった。

長く身体を丸めていたため、ゆいはすぐには思うように動けない。

それでも休ませず、四つん這いにさせたまま全裸の身体へ鞭を入れて遊ぶ。

一度。

二度。

十回。

さらに続ける。

百回。

二百回。

尻も太腿も背中も赤くなり、全身へ鞭の跡が広がっていく。

ゆいは泣きながら何度も謝った。

「ごめんなさい...」

「ごめんなさい...」

謝っても、打つのを止める理由にはならない。

俺が満足するまで鞭を振り、全身を真っ赤にした。

その様子を見ていた友人は、再び勃起してきたらしい。

もう一度したいと言うので、ゆいを友人の前へ跪かせた。

髪を掴まれ、再びイラマチオで口と喉を使われる。

その間も、俺は横から鞭を打ち続けた。

鞭が当たるたびに身体を震わせながらも、ゆいは激しく頭を動かし、友人の性器へ夢中でしゃぶりついていた。

最後はもう一度口の中へ射精され、その精液まで飲み込ませられた。

友人が二度目の射精を終えると、俺も鞭を打つことに飽きてきたので、ゆいを再び檻へ入れた。

手枷と鎖を戻し、扉を外側からロックする。

そのまま友人のおごりでウーバーを注文してもらった。

泣いているゆいを傍らに、俺と友人は届いた食事を一緒に食べ、話をしながら休む。

食事を終えても、ゆいは檻へ収容したままだった。

友人はときどき檻の前へ寄り、何やら雌犬へ話しかけていた。

ゆいは身体を丸めたまま、その言葉を静かに聞いている。

食事と休憩を終え、満足した友人を帰した。

SCENE 04

夜になってから外へ出し、帰路でも絶頂を管理する

夜になり、ようやく雌犬を檻から出した。

母親との関係も次第に疎遠になり、以前ほど家へ帰す必要もなくなってきている。

それでも、この夜は俺にも用事があった。

帰る準備をさせる。

ただし、先に服を着ることは許さない。

「四つん這い」

「わん...」

全裸のまま両手と両膝を床へつかせる。

首輪を着けたまま玄関まで四足で歩かせた。

玄関へ着くと、その場で土下座させる。

「挨拶」

「本日も...ご飼育とご調教をしていただき...ありがとうございました...」

「●●さまにも使っていただけて...気持ちよかったです...ありがとうございました...」

友人はすでに帰り、目の前にはいない。

それでも、俺だけでなく、身体と口を使ってもらった友人へも礼を言えるように調教している。

相手がその場で聞いているかどうかは関係ない。

使ってもらったことを忘れず、感謝の言葉を口にさせることが大切だった。

檻へ入れられたこと。

俺の友人に身体と口を使ってもらえたこと。

鞭で泣かされたこと。

すべてに礼を言わせてから、ようやく顔を上げさせた。

下着は着けさせない。

ノーパンノーブラのまま、吸引機付きのリモコンローターを自分で挿入させた。

その上から地雷服を着ることだけを許し、帰る支度を整えさせる。

ただ家の近くまで送るだけではつまらない。

身体の中へおもちゃを残したまま、車へ乗せる。

助手席へ座らせても、刺激を与えるタイミングは俺が決める。

車を停めた際には、片手でスマートフォンを操作する。

ローターの振動だけでなく、局部を吸う強さも遠隔で変えていく。

急に吸引を強くすると、ゆいの脚へ力が入り、身体が座席の上で小さく揺れた。

「片脚を上げろ」

「...はい」

わざと片脚をダッシュボードへ載せさせる。

脚を閉じて刺激から逃げることはできない。

弱める。

止める。

落ち着きかけたところで、また強くする。

隣の車線で車が並ぶと、横を見るよう命じた。

「隣の人の顔を見ろ」

「...はい...」

「そのまま触れ」

「...はい...」

隣の車内にいる人の顔を見ながら、服の上から自分の身体を触らせる。

気づかれているかもしれない不安の中で、ローターの刺激と自慰を続けさせた。

「もっと声を出せ」

「...はい...」

堪えようとしていた声が、少しずつ車内へ漏れ始める。

絶頂する瞬間には、声を抑えさせず車内で叫ばせた。

声が小さければ乳首や乳房を強くつねり、露出した太腿を平手で叩く。

「もっとだ」

「...はい...」

吸引をさらに強くすると、ゆいは身体を仰け反らせ、車内へ大きな声を響かせながら絶頂した。

一度いかせても、それで終わりにはしない。

刺激を弱めて呼吸が戻るのを待ち、落ち着きかけたところで再び吸引と振動を強くする。

大きく股を開かせたまま、何度も身体を震わせ、繰り返し絶頂させた。

家の近くへ着くまで、身体の反応を自由にはさせない。

絶頂しそうになれば止めることもある。

そのまま続け、叫ばせながらいかせることもある。

何度も絶頂させてから、家の近くで車を停めた。

地雷服を着せているため、鞭で打たれた跡のほとんどは外から見えない。

だが、その服の下では尻も太腿も背中も赤くなり、何度も絶頂させられた身体にはまだ力が戻っていなかった。

鞭で真っ赤になり、絶頂を繰り返したあとの身体を服で隠したまま車から降ろす。

ゆいはその状態のまま一人で家へ帰っていった。

そこで、この日の調教を終えた。

EPILOGUE

最初の写真に残ったのは、好みの地雷服を着て、檻の前へ座るゆいの姿だった。

だが、その服装も撮影のために残していただけに過ぎない。

写真を撮り終えれば、服は捨てられ、ゆいは普段どおり檻へ収容される雌犬へ戻った。

友人が望んでいたのも、着衣の女ではない。

首輪と手枷を着けられ、必要になるまで三時間待たされていた身体だった。

友人に使わせたあとは俺が鞭で泣かせ、食事を取る間は再び檻へ戻す。

夜になって外へ出しても、帰路では絶頂する時間まで俺が決めた。

地雷服は、ゆいが好んで選んだものだ。

その下の身体を誰が使い、どこへ収容し、いつ自由にするのかを選ぶのは、ゆいではなかった。

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ARTICLE THEMES

この記事のテーマ

日常・撮影

ゆいが好んで着ている地雷系の服のまま檻の前へ座らせ、撮影後は服を乱雑に捨てて、普段どおり全裸の雌犬へ戻す。

檻飼育

後ろ手の手枷と首輪へつながる鎖で身体を丸めたまま拘束し、外側からロックした檻へ三時間ほど収容する。

友人への提供・調教

奴隷誓約書を書かせている友人が檻の中で挿入とイラマチオを行い、俺は横から叱責と檻への蹴りで姿勢を調教する。