調教 / 性交 / 日常 / TRAINING LOG

夜の車内で下着姿のドMを自慰させ絶頂まで管理する

夜の車内で、黒いハーネスと下着姿のゆいへ脚を開かせた。下着は脱がさず、布も横へずらさないまま手だけを中へ入れ、命令に従って自慰を続けさせる。

車内 / 自慰 / ハーネス / 下着 / 絶頂管理 / 羞恥 / 露出
黒いレザーハーネスと下着を着けた女性が、夜の車内の助手席で脚を開き、下着の中へ手を入れている姿
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

車を停め、助手席のゆいへ視線を向けた。

身体には黒いレザーハーネス。

腰には下着を残し、脚には黒いレースを着けさせている。

「脚を開けろ」

「...はい」

ゆいは座席の上で膝を曲げ、左右へ開いた。

恥ずかしそうに身体を縮めようとする。

「姿勢を崩すな」

「ごめんなさい...」

背中を座席へ戻し、開いた脚をそのまま保たせた。

「下着の中へ手を入れろ」

「はい...」

ゆいは片手を腰へ運ぶ。

下着を脱がすつもりはない。

布を横へずらすことも許さない。

手だけを中へ入れ、次の命令を待たせた。

SCENE 01

下着を脱がさず、手だけを中へ入れさせる

「触れろ」

「...はい」

ゆいの指が、下着の内側でゆっくり動き始める。

布は身体を覆ったまま。

外から見えるのは、下着の中へ差し込まれた手と、その動きに合わせて揺れる腰だけだった。

「布をずらすな」

「はい...」

羞恥に耐えられず、身体を丸めようとする。

だが、脚を閉じることも、手を抜くことも許さない。

暗い車内。

開いた脚。

黒いハーネスと下着。

その格好で、自分の手を使って身体を弄らせる。

直接晒すより、布に隠されたまま何をしているか分かる姿のほうが、ゆいには恥ずかしいらしい。

「止めるな」

「...はい」

呼吸を浅くしながら、指を動かし続けた。

黒いレザーハーネスと下着を着けた女性が、夜の車内の助手席で脚を開き、下着の中へ手を入れている姿
黒いハーネスと下着姿のゆいを助手席へ座らせ、布をずらさず手だけを下着の中へ入れさせる。脚を開いたまま、命令に従って自慰を続けさせた。

SCENE 02

動かす速さを命令で管理する

ゆいの指が少しずつ速くなる。

自分の快感に合わせて動き始めていた。

「勝手に速くするな」

「ごめんなさい...」

「ゆっくり」

「...はい」

指の動きが小さくなる。

一度ずつ確かめるように触れさせ、呼吸が落ち着きかけたところで、また命じた。

「速くしろ」

「はい...」

今度は迷わず動きを速める。

身体が座席の上で揺れ、ゆいの声が少しずつ漏れ始めた。

「声を抑えるな」

「はい...」

泣き声の混じった息を吐きながら、手を止めずに動かす。

自分で触れているからといって、好きなようにしていいわけではない。

速さも。

強さも。

止める時も。

すべて俺の命令に合わせさせる。

ゆいは目に涙を浮かべながら、下着の内側で指を動かし続けた。

SCENE 03

絶頂する瞬間まで、飼い主に決めさせる

しばらくすると、ゆいの腰が細かく揺れ始めた。

「いきそうです...」

「まだだ」

「はい...」

動きは止めさせない。

快感から逃げるように指を緩めれば、すぐに注意する。

「弱くするな」

「ごめんなさい...」

泣きながら、また強く動かし始める。

絶頂しそうになっても止まれない。

だが、勝手に終わることも許されない。

ゆいは何度も身体を強張らせ、そのたびに呼吸を整えながら耐えていた。

「もう無理です...」

「続けろ」

「...はい」

涙を落としながら、さらに指を動かす。

十分に追い込んだところで、短く命じた。

「いけ」

「はい...」

ゆいの身体が大きく震えた。

脚を開いたまま、下着の中へ手を入れた姿勢で絶頂する。

声を上げても、すぐに手を止めることは許さなかった。

「まだ動かせ」

「...はい」

余韻で震える身体へ、最後まで指を動かさせた。

EPILOGUE

呼吸が乱れたまま、ゆいの手が止まりかけた。

脚も少しずつ閉じようとしている。

「まだ終わってないぞ」

「ごめんなさい...」

「脚を開けろ」

「...はい」

力の抜けた膝をもう一度左右へ開かせる。

「手を止めるな」

「はい...」

ゆいは下着の中で、再び指を動かし始めた。

車を出す。

街灯の明かりが窓を流れていく間も、開いた脚を閉じさせない。

ハーネスと下着を晒した姿勢のまま、ホテルへ着くまで自慰を続けさせた。

動きが遅くなれば速くさせる。

疲れて指を止めかければ、そのたびに命じ直す。

「まだだ。続けろ」

「...はい」

車内での絶頂は、調教の終了ではない。

敏感になった身体をそのまま晒し、次の場所まで持続させるための途中経過だった。

ホテルへ到着してから、ようやく手を止めさせる。

エンジンを切り、後部座席のコートを取った。

「着ろ」

「はい...」

車外へ出るためだけに、黒いハーネスと下着の上からコートを羽織らせる。

中の格好を整える時間は与えない。

先ほどまで車内で弄っていた身体を隠すのは、ホテルへ入るまでの短い間だけである。

ゆいを車から降ろし、そのまま次の調教を始める部屋へ向かった。

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ARTICLE THEMES

この記事のテーマ

調教

下着を脱がさず手だけを中へ入れさせ、指を動かす速さと絶頂の瞬間を命令で管理する。

性交・日常

ホテルへ到着するまで車内で自慰と露出を続けさせ、車外へ出る直前にだけコートを羽織らせる。