日常 / 調教 / 性交 / TRAINING LOG
風呂の中でも躾けられてご奉仕人形と化す変態M女
長時間のフェラに飽きると、ゆいへ浴槽の準備をさせた。風呂場で全裸のまま自分から土下座して待つ雌犬へ、頭から冷水を浴びせる。自分とゆいの身体を洗ったあとは、浴槽内で体位を変えながら使い続けた。

PROLOGUE
ホテルへ向かう車内で、ゆいにはすでに犬用の首輪を着けていた。
到着すると、そのまま玄関で跪かせる。
「咥えろ」
「...はい」
部屋へ上げる前に、その場で即尺をさせる。
俺はズボンと下着を下ろし、露出させた性器をゆいの顔の前へ差し出した。
ゆいは竿へ熱心にキスを始めた。
先端へ唇を押し当て、根元へ向かって何度も口づける。
竿全体を舌でゆっくり舐め上げ、玉の周りから裏側まで時間をかけて舌を這わせた。
玉を片方ずつ口へ含み、吸ってから、再び竿の根元へ口を戻す。
先端へ唇を寄せ、舌先で何度も舐める。
口の中に唾液を溜めたのか、ゆいは濡れた唇のまま俺を見上げた。
「いただきます...」
唾液を溜めた口内へ性器を含み、じゅぷ、じゅぽ、と濡れた音を立てながら吸い始める。
先端だけを舌で転がしたあと、少しずつ深く咥えていく。
唇を根元へ近づけ、口を上下させるたびに、溜めていた唾液が竿全体へ広がった。
ゆいが自分で動かしている間は、舌を裏側へ添わせ、先端まで戻るたびに強く吸い上げる。
しばらく好きに奉仕させてから、髪を掴んだ。
動きを俺の手へ預けさせ、頭を前へ押し込む。
性器が喉の奥へ入ると、ゆいの身体が小さく震えた。
一度引き抜き、息を吸わせる。
唾液の糸が口元から竿へ伸びたまま、もう一度喉の奥まで押し込む。
「奥まで咥えろ」
「...はい」
返事を終える前に、再び口を塞いだ。
髪を掴んで前後へ動かし、喉を使う。
ゆいは何度かえづきながらも、口を離さずに受け続けた。
浅く吸わせる。
深く押し込む。
引き抜いて息をさせ、また喉まで使う。
玄関へ跪かせたまま、唾液で濡れた口と喉をしばらく使ってから解放した。
玄関で終わりにはしない。
「全部脱げ」
「...はい」
ゆいに着ていたものをすべて脱がせ、玄関で全裸にした。
首輪だけを残した身体へ次の命令を出す。
「四つん這い」
「わん...」
ゆいは全裸のまま、ホテルの玄関へ両手と両膝をつけた。
首輪を着けた雌犬を、玄関から部屋まで四足で歩かせる。
俺が先を歩き、その後ろをゆいが這ってついてきた。
部屋へ移動してからも、ゆいを足元へ置き、フェラを続けさせた。
舐める。
含む。
吸い上げる。
口を離しかければ、髪を掴んで元の位置へ戻す。
ゆいは俺の足元へ跪いたまま、何度も性器を咥え直した。
二時間には届かないほど、口を使わせ続けた。
俺はその間、スマートフォンで作業をしていた。
画面を見ながら連絡や作業を進め、足元ではゆいに性器を舐めさせておく。
作業も落ち着き、同じことを続けるのにも飽きてくると、次は風呂場で遊ぶことにした。
「風呂を用意しろ」
「...はい」
ゆいは床へ両手と両膝をつき、四つん這いで部屋から風呂場まで歩いていった。
そのまま浴槽へ湯を張らせる。
俺はすぐには風呂場へ入らず、部屋で少し時間を置いた。
あとから風呂場を覗くと、ゆいは以前に教えていたとおり、入口へ向かって全裸のまま土下座をしていた。
ソーププレイも仕込み済みの性奴隷らしく、マットまで広げている点は評価できる。
だが、勝手にマットへ乗ったことは、あとで仕置きすることにしよう。
ゆいは、ただ頭を床へ伏せ、尻を上げている。
浴槽へ湯を張る音だけが響く中で、俺が来るのをその姿勢で待っていたようだった。
SCENE 01
自分から土下座した雌犬へ冷水を浴びせる
風呂場へ入っても、ゆいは以前に教えたとおり、自分から取った土下座姿勢を崩さずにいた。
「そのまま」
「...はい」
最初に浴びせたのは温かい湯ではない。
シャワーを冷水にし、頭から背中へ向けて流した。
急な冷たさに、ゆいの肩が大きく縮む。
それでも勝手に顔を上げたり、尻を下げたりすることは許さない。
「動くな」
「...はい...」
頭を伏せたまま、後頭部から首、背中、腰、尻へ冷水を浴びせる。
身体が小さく震え、呼吸も少しずつ早くなっていく。
それでも土下座姿勢は維持させた。
「ありがとうございますって言え」
「ありがとうございます...」
シャワーを流されていることにも礼を言わせる。
「これからも使ってくださいだろ?」
「これからも...使ってください...」
「洗ってもらえて嬉しいだろ」
「はい...嬉しいです...」
頭を下げたまま、感謝と調教の継続を願わせた。
冷水へ慣れ始めると、少しずつぬるま湯へ変えていく。
最後は温水にした。
温かさを与えるのも、冷たさを与えるのも俺が決める。
ゆいはただ、与えられた水温を受け入れて土下座を続けていた。

SCENE 02
頭を踏みながら俺と雌犬の身体を洗う
ゆいの後頭部へ片足を置いた。
そのまま体重をかけ、濡れた床へ押さえつける。
「ありがとうございます...」
命令せずとも、ゆいは小さな声で礼を言った。
俺は頭を踏んだままシャワーを持ち、自分の身体を洗い始める。
ゆいを洗うために風呂場へ来たわけではない。
足元へ雌犬を伏せさせたまま、俺自身の身体を洗う。
俺の身体へシャワーを流し、石鹸を落とす。
その間も足はゆいの頭から退けない。
自分の身体を洗い終えると、今度は土下座しているゆいへシャワーを向けた。
後頭部を踏みつけたまま、濡れた髪へ湯を流す。
首輪の周り。
肩。
背中。
腰。
尻。
頭を床へ押さえたまま、上から順に身体を洗ってやった。
洗うといっても、俺の身体から流れ落ちてゆいへ付いたボディーソープの残りを、上から湯で流してやるだけだ。
ゆいは踏まれたまま礼を言い、流れてくる湯を受け続ける。
一通り流すと、ようやく後頭部から足を退けた。
ゆいの身体を仰向けに寝転ばせる。
「仰向けでちんちんの姿勢を取れ」
「...はい」
両腕を胸元へ折り曲げ、両膝も曲げさせる。
仰向けのまま、腹と胸を晒した犬のちんちんの姿勢を取らせた。
その状態で、ゆいの身体へシャワーを向ける。
頭。
首輪の周り。
胸。
腹。
脚。
身体の正面へ上から湯を流していく。
顔へもシャワーを向けた。
水が鼻や口へ入りそうになるたび、ゆいは苦しそうに顔を背けようとする。
それでもシャワーは止めず、濡れた顔や髪へ流し続けた。
次は脚の間へシャワーを向ける。
股を開かせ、マンコへ湯を当てた。
俺は片足を伸ばし、足先で濡れた局部を弄ってやる。
ゆいは仰向けのまま小さく身体を捩り、抑えた声で喘ぎ始めた。
「勝手にイクなよ」
「...はい...」
シャワーを当てながら、足先で何度も擦る。
膝が揺れ、曲げさせた脚が開いたり閉じたりしそうになる。
「姿勢を崩すな」
「...はい...」
ゆいは浅く息を繰り返し、身体を小さく震わせながら耐えていた。
やがて声が高くなり、腰がわずかに浮き始める。
「言え」
「イキます...イカせてください...」
許可を求める声を聞いてから、さらに足先を押し当てた。
「イけ」
「...はい...っ」
ゆいは短く喘ぎ、仰向けのまま身体を震わせて絶頂した。
途中からは、ゆいの口も使った。
「膝をつけ」
「...はい」
絶頂を終えたゆいは、力の抜けた身体を重そうに起こした。
腕や脚にはまだ小さな震えが残り、呼吸も整っていない。
その身体を引き起こし、洗い場へ両膝をつかせた。
性器を口へ含ませる。
フェラをさせながら、自分の身体へシャワーを流す。
ゆいの頭や顔にも湯がかかる。
口を使わなければならない。
同時に、浴びせられる水にも耐えなければならない。
息を整える暇を与えず、咥えさせたまま俺とゆいの身体を洗い流した。


SCENE 03
浴槽の中で腰を振らせ、沈めて口を使う
身体を洗い終える頃には、浴槽にも湯が張られていた。
俺が先に浴槽へ入り、そのあとからゆいを入れる。
だが、湯へ浸かって休ませるためではない。
「尻を向けろ」
「...はい」
浴槽の中で後ろを向かせ、そのまま挿入した。
狭い浴槽の中で身体を支えさせ、後ろから使う。
湯が揺れ、浴槽の縁へ何度も当たる。
俺が動き続ける必要はない。
「自分で振れ」
「...はい」
ゆいに腰を動かさせる。
身体を前後させるたび、浴槽の湯が大きく揺れた。
俺は力を抜き、男のために必死に腰を振って上下するゆいを眺めていた。
雌犬を働かせながら、俺は浴槽の中で身体を休める。
動きが遅くなれば、尻を平手で叩く。
ぱん、と浴室へ音が響く。
「もっと早く」
「ごめんなさい...」
もう一度叩く。
濡れた尻は乾いた場所より大きな音を返した。
ゆいは尻を赤くし、謝りながら腰を速く動かし始める。
十分に腰を振らせると、一度性器を抜かせた。
「こっちを向け」
「...はい」
狭い浴槽の中で向かい合わせる。
ゆいは足を折りたたみ、俺の身体を跨ぐように位置を整えた。
自分の手で俺の性器を支え、先端を自分の入口へ当てる。
そのまま腰を落とし、自分で奥まで挿入した。
足を畳んだ窮屈な姿勢のまま、ゆい自身の脚と腰を使わせる。
俺は浴槽へ身体を預けたまま、男のために必死に腰を振り、何度も上下するゆいを見ていた。
十分に使うと、もう一度性器を抜かせた。
向かい合ったまま、ゆいの頭を掴む。
顔を湯へ沈め、そのまま水の中で性器を咥えさせた。
水中で口を開き、俺の性器を含ませる。
苦しそうに身体を動かし始めると、髪を掴んで顔を湯から引き上げる。
ゆいは大きく息を吸った。
だが、休ませるために引き上げたわけではない。
息が戻ると、また顔を湯へ沈め、水の中で性器を咥えさせる。
苦しそうにすれば引き上げる。
息をさせる。
また沈めて、咥えさせる。
それを何度も繰り返した。
水から引き上げたときにも、口の奉仕は続けさせる。
髪を掴み、喉の奥まで入れた。
水とイラマチオを交互に受けるうちに、ゆいの呼吸は大きく乱れていった。
それでも、射精するまで口の奉仕は終わらせない。
最後は髪を掴んで水中へ顔を固定し、口の中へ射精した。
「飲み込め」
水中ではまともに返事もできない。
ゆいの口からは、精液と性器を含んだまま、くぐもった音が漏れるだけだった。
それでも喉を動かし、口内へ出された精液を飲み込んだ。
顔を湯から引き上げると、ゆいは激しく息を吸い、苦しそうに咳き込んだ。
口内射精を飲ませても、礼の挨拶を言わない。
「ごちそうさまでしただろ」
濡れた頬を平手で張る。
ぱん、と音が響き、ゆいの泣き顔が横へ向いた。
頬も髪も濡れている。
目元を伝っているのが涙なのか、浴槽の水なのかは分からなかった。
「ごちそうさまでした...」
挨拶を言わせると、俺は浴槽の縁へ腰を掛けた。
ゆいを足元へ跪かせ、もう一度性器を咥えさせた。
先端から根元まで舌を這わせ、射精後の性器を口で掃除させる。
残った精液も湯も舐め取り、綺麗になるまで口を離させなかった。
お掃除を終えて、ようやく浴槽から出した。

EPILOGUE
風呂場での調教が終わっても、ゆいの仕事は残っている。
俺が先に浴室を出る。
タオルを渡し、身体に残った水滴を拭かせた。
「綺麗にしろ」
「...はい」
俺の背中や腕をタオルで拭かせる。
だが、拭き残した水滴にはタオルを使わせない。
直接口をつけさせた。
腰を伝う雫。
腹へ流れた水滴。
性器へ残った水滴。
足へ流れた水。
ゆいは身体を低くし、舌で一つずつ舐め取っていく。
タオルだけでは終わらない。
最後は口で綺麗にさせた。
俺の身体を綺麗にし終えると、ゆい自身は半分濡れたまま残る。
「四つん這い」
「わん...」
濡れた髪と身体のまま、ゆいは床へ両手と両膝をついた。
そのまま四足で部屋まで戻らせる。
床へ水滴を落としながら、俺の後ろを這って進んだ。
部屋へ戻ると、足元へ呼ぶ。
「指の間まで舐めろ」
「...はい」
ゆいは濡れたままの身体と髪で床へ這いつくばり、俺の足へ顔を寄せる。
足の指を一本ずつ含ませ、指の間へ舌を入れさせた。
爪の周り。
足裏。
踵。
風呂場で落としきれなかった細かな部分まで、口で掃除させた。
それが終わると、ベッドへ上げる。
「上がれ」
「わん...」
ゆいは床からベッドへ這い上がり、濡れた身体のまま四つん這いになった。
後ろから挿入する。
風呂場で一度使われても、この日の役目はまだ終わらない。
「何をしてほしい」
ゆいの返事が遅い。
尻へ強く平手を入れた。
ぱん、と音が響き、風呂場ですでに赤くなっていた尻が揺れる。
「中に...出してください...」
声が小さい。
もう一度、尻を叩く。
「聞こえない」
「ゆいのおまんこの中に...出してください...」
それでも声が足りない。
また強く叩く。
何度も平手を入れるうちに、濡れていた尻はさらに赤くなっていった。
「もう一度」
「ゆいのおまんこの中に...出してください...お願いします...」
小さかったので、何度も繰り返させた。
俺へ使われた身体へ、最後まで出してほしいと、はっきり聞こえる声で懇願させる。
願わせたとおり、そのまま中へ射精した。
「中に出してもらったらなんて言うんだ?」
「ごちそうさまでした...」
抜いたあとは、ゆいをベッドの端へ跪かせる。
性器へ残った精液と、雌犬自身の身体から流れた体液を舌で舐め取らせ、射精後の掃除をさせた。
掃除を終えると、ベッドから下ろす。
「土下座」
「...はい」
ゆいは床へ両膝をつき、頭を深く下げた。
命じなくても、雌犬自身が土下座したまま口を開く。
「本日も...気持ちよかったです...ありがとうございました...」
俺は返事をせず、そのまましばらく土下座姿勢で放置した。
濡れた髪から床へ水が落ちる。
赤くなった尻を上げたまま、ゆいは動かずに待っていた。
しばらくしてから顔を上げさせる。
勝手にマットへ乗ったことを謝らせながら、
頬へのビンタを繰り返して仕置きを与える。
「勝手にして...ごめんなさい...」
もう一度深く頭を下げさせ、反省の言葉を繰り返させてから、この日の調教を終えた。
車内で首輪を着けられた雌犬は、ホテルへ着いてから最後まで、人間として休む時間をほとんど与えられなかった。
玄関から口を使い、四足で部屋と風呂場を移動し、浴槽では水と性交に耐える。
最後はベッドで中出しを願い、掃除と礼まで終えさせた。
その日も風呂は休む場所ではなく、俺に口と身体を使われるための調教場だった。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
水責め・調教
浴槽へ湯を張らせたあと、以前に教えたとおり入口へ向かって自分から土下座待機するゆいへ、冷水から温水へ変えながらシャワーを浴びせる。
奉仕
玄関で自分から竿全体へキスし、玉裏まで舐めさせてから即尺させる。部屋では二時間に届かないほどフェラを続けさせ、風呂場を出たあともタオルと舌で水滴を拭き取らせる。
性交
浴槽内でバックと座位を行い、ゆい自身に挿入と腰振りをさせて尻を叩く。最後はベッドへ上げて再び挿入し、中出しを何度も懇願させる。


