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いいなり肉便器を呼び出し路上ビンタ~全裸鞭打ち調教
駅で合流したゆいへ、遠隔操作できる吸うおもちゃを局部へ当て、その上からパンツを履かせて外を歩かせた。家へ着くと玄関前で全裸にし、首輪の鎖を引きながら四足で入室させる。餌と遊びを与えたあとは、鞭を前に土下座させて調教を願わせた。

PROLOGUE
この日は、ゆいをノーパンノーブラで呼び出していた。
駅で合流したあと、人通りの少ない路地に入ったところで足を止める。
持ってきた犬用の首輪を取り出し、ゆいの首へ着けさせた。
「自分で締めろ」
「...はい」
ゆいは首輪を手に取り、自分の首へ巻いて金具を留める。外で犬用の首輪を着けることにも抵抗はあるはずだが、命じられたとおりに手を動かした。
次に、遠隔操作できる吸うおもちゃを渡す。
「当てろ」
「...はい」
ゆいはおもちゃを自分の局部へ当てた。
その位置へ押さえつけておくため、持ってきたパンツを渡す。
「履け」
「...はい」
おもちゃがずれないよう片手で押さえながら、ゆいは渡されたパンツへ脚を通した。
局部へ吸うおもちゃを密着させたまま、その上からパンツで固定する。
何を命じられても受け入れ、泣きそうな顔で従ってしまうところがそそられる。
ゆいには、やはり泣き出しそうな表情がよく似合う。
服の下では、吸うおもちゃが局部へ押し当てられたままになっている。俺が手元から操作し、吸引を強くしたり止めたりしながら、そのまま外を歩かせた。
急に吸引を強くすると、ゆいの歩幅が一瞬だけ乱れる。
「普通に歩け」
「...はい」
何も当てられていないような顔で歩かせる。
俺の隣を歩くゆいが履いているパンツは、下着として与えたものではない。吸うおもちゃを局部へ押し当てておくための固定具に過ぎなかった。
吸引を強くするたび、ゆいは周囲へ気づかれないよう必死に表情を抑え、脚へ力を入れて歩いていた。
その反応を見るのが面白く、落ち着いた頃を狙ってもう一度強くする。
腰がわずかに揺れる。
足が止まりかける。
それでも人前では声を出さず、何事もないように歩き続ける。
以前なら、吸引を強めるたびにその場で動けなくなっていた。今ではどうにか歩き続けられるようになっただけ、少しは成長している。
ただし、耐えられるようになったわけではない。
路地裏や物陰へ連れ込み、吸引を強めながら服の上から少し押さえてやれば、簡単に絶頂する。
人前で平静を装って歩く姿と、陰へ入ればすぐに崩れる身体。その両方を眺めながら、しばらく散歩を続けた。
吸引を受け続けたゆいは、次第に身体を重そうにして歩き始める。
脚を運ぶ速度が落ち、少しずつ俺から遅れていった。
家の近くまで来たところで、人通りが途切れるのを待って足を止めた。
「こっち向け」
「...はい」
ゆいが振り返ったところで、頬を平手で張った。
乾いた音が路上へ響き、ゆいの顔が横を向く。
「ちゃんと歩け」
「ごめんなさい...」
泣きそうな顔をさらに歪ませ、頬を押さえることもできずに頭を下げた。
もう家の近くだ。
ここからなら、泣き顔になっても人に見られる心配は少ないだろう。
目に涙を溜め、打たれた頬を赤くしたゆいを再び歩かせ、そのまま家まで連れていった。
家へ着くと、玄関前でゆいの服を一枚ずつ取り上げた。
上着も。
スカートも。
路地で俺が履かせたパンツも。
局部へ当てていた吸うおもちゃも。
外したおもちゃは、局部へ挿入していた部分だけでなく、吸引口までゆいの愛液で濡れていた。
すべて俺が受け取る。
ゆいの手元には何も残さず、全裸にした身体へ、元から片脚に履いていた網タイツだけをそのまま残した。
地雷系の服装を好むゆいらしい片側だけの装飾だったが、服をすべて奪われたあとには、全裸の身体へ網タイツだけが残る格好になる。
首輪はすでに着いている。
俺はゆいと会うとき、鎖も必ず手元に持っている。
首輪と鎖は、犬を扱うために欠かせない。
首輪の金具へ鎖をつないだ。
「四つん這い」
「わん...」
姿勢だけでなく、返事までしっかり犬になっている。
ゆいは玄関前の床へ両手と両膝をつけた。
「入れ」
「わん...」
鎖を引くと、全裸のゆいが四足で家の中へ入っていった。

SCENE 01
餌を与えたあと、雌犬として運動させる
家へ入っても、ゆいを人間の姿勢には戻さない。
首輪の鎖を引き、四足のまま部屋の奥まで歩かせた。
部屋へ入ると、専用の皿へ餌を入れてやった。
目の前へ皿を置いても、ゆいは勝手に食べ始めない。
俺の顔と皿を交互に見ながら、食べる許可をもらえるのか不安そうに四足で待っている。
「食べていいぞ」
「わん...」
許可を聞くと、ゆいは皿へ顔を近づけ、手を使わずに食べ始めた。
舌と口だけで皿の中身を食べ、途中で顔を上げることもない。
こうして専用の皿から餌を食べるのも、もう慣れたものだった。
餌を食べ終えたあとは、そのまま室内を散歩させる。
首輪の鎖を引いて歩かせたあと、今度は犬用のおもちゃを床へ投げた。
「取ってこい」
「わん...」
ゆいは四足でおもちゃを追い、口に咥えて戻ってくる。
「置け」
俺の足元へ置かせ、もう一度投げる。
走る。
咥える。
持ってくる。
餌を与えたあとの運動として、何度も繰り返させた。
ゆいは、俺が性処理とストレス発散のために呼び出す女だ。
餌を食べ、四足で散歩し、投げられたおもちゃを口で運ぶ。必要になれば身体を使い、俺が苛立っていれば鞭で泣かされる。
雌犬として遊ばせることも、その役目の一つだった。
十分に運動させたところで、床へ鞭を置いた。
ここからが調教だった。

SCENE 02
鞭を前に土下座させ、使ってほしいと願わせる
「土下座」
「...はい」
ゆいは鞭の前へ両膝をつき、床へ深く頭を下げた。
周囲には、これまで調教で使用してきたゆいの衣装や、この日に着てきた服が乱雑に散らばっている。
雌犬には必要のない服を、俺が適当に投げ捨てたままにしていた。
脱がされた上着やスカート。
両足から外した靴下。
片側から外したレッグカバー。
その中で、首輪と片脚の網タイツだけを残したゆいが、九条鞭の前へ土下座していた。
「挨拶」
「ゆいを使ってください...お願いします...」
「もう一度」
「使ってください...ご調教してください...お願いします...」
これから鞭で打たれることは分かっている。
痛いことは苦手なはずで、実際に打てばすぐに鳴く。それでも逃げず、自分から使ってほしいと願って従う姿は、健気でいいものだった。
まだ、苦痛を心から求めるほどにも、羞恥を心から求めるほどにも堕ちていない。
これからさらに躾け、もっと深いマゾへ育てていくつもりだった。
声が小さければ、最初から言い直させる。床へ頭をつけたまま、鞭打ちを受けたいと何度も口にさせた。
挨拶を終えると、壁際へ移動させた。
「腰を落とせ」
「...はい」
壁へ向かわせ、低く腰を落とした姿勢を取らせる。
腕は頭上へ組ませた。
脚も腰も不安定なまま、姿勢を維持しなければならない。
最初は後ろから打つ。
九条鞭を尻や太腿へ入れると、ゆいはすぐに声を上げた。
さらに局所へ打ち込む。
「やあぁあ...ごめんなさい...!」
「姿勢を崩すな」
「...はい...」
痛みで腰が浮いたり、腕が下がったりすれば、その分だけ打数を増やした。
決められた姿勢を保てなかった罰として、同じ場所へ続けて鞭を入れる。
「ごめんなさい...ごめんなさい...!」
ゆいはすぐに鳴き、悲鳴を上げる。
九条鞭で局所を狙うと反応が大きいため、泣き声を聞きながら何度も打って遊んだ。
次は正面を向かせる。
同じように腰を落とし、腕を上げたまま待たせた。
尻だけでなく、正面からも鞭を入れる。
「ありがとうございますって言え」
「ありがとうございます...!」
鞭が当たるたび、泣きながら礼を言わせる。
「やあぁ...ありがとうございます...ごめんなさい...!」
痛くても、姿勢は崩さない。
打たれても、礼を言う。
泣き声が小さくなれば、もう一度強く打つ。大きな悲鳴が返ってくると、さらに続けた。
外から見れば虐待にしか見えない。
だが、これは互いの同意の上で成り立ち、マゾであるゆいも望んで受けている調教だった。
泣き叫ぶ反応を眺めながら鞭を振るい、俺のストレスと加虐欲を満たす。
それは単純に楽しい。
餌を与えて遊ばせたあとは、鞭で泣かせて俺のストレスを発散する。
それも、飼っている雌犬の役目だった。

SCENE 03
飲尿と口内射精のあと、泣いたまま放置する
鞭打ちを終えても、すぐには休ませない。
小便がしたくなったため、ゆいを足元へ呼んだ。
「咥えろ」
「...はい」
性器を口へ咥えさせたまま、小便を流し込む。
ゆいは口を離すことなく、注がれる尿を喉へ送り続けた。
途中で溜めず、一口ずつ飲み込む。
性器を咥えた口の端からこぼせば、すぐに叱られる。ゆいは唇をきつく閉じ、俺の性器を含んだまま一滴も残さず飲もうとしていた。
尿が止まっても、まだ口は離させない。
そのまま舌を動かし、性器へ残った尿を舐め取らせる。
じゅぷ、じゅぽ、と音を立てて吸わせていると、小便を終えた陰茎が、ゆいの口の中で再び勃起し始めた。
そのままフェラを続けさせる。
泣いたあとの顔で性器を咥え、俺が射精するまで口を使わせた。
童顔で可愛らしい顔立ちが、苦しさと涙で歪んでいく。
その様子は背徳的で、見ていて可愛かった。
息が苦しくなっても、ゆいは口を離さない。
俺を満足させようと、涙を流しながら舌を動かし続けた。
最後はゆいの髪を掴み、顔を押さえたまま口の中へ射精した。
「飲め」
「...はい」
ゆいは精液を口に含んだまま、くぐもった声で返事をした。
舌の上で転がさせ、その様子を眺めるのが好きな客もいるらしい。
俺はそこに興味はない。
だが、勝手に飲み込ませもしない。
口に含んだまま待たせ、俺が許可したときにだけ飲ませる。飲み込むタイミングまで俺に決められ、言葉ひとつで従う姿を見るほうが楽しかった。
「飲み込め」
「...はい」
ゆいは喉を動かし、口内に出された精液をすべて飲み込んだ。
それでも、すぐには解放しない。
「土下座」
「...はい」
ゆいを床へ跪かせ、深く頭を下げさせる。
その後頭部へ片足を載せ、床へ押さえつけた。
俺はゆいの頭を踏みつけたまま、しばらくスマートフォンを触っていた。
画面を眺め、連絡を確認し、気が済むまでそのままにしておく。
ゆいは頭へ足を置かれたまま、勝手に姿勢を変えない。
泣いたあとの呼吸だけが、足元から小さく聞こえていた。
やがて俺が外へ出る準備を始めると、ゆいは壁際へ座り込み、膝を抱えて泣いていた。
首輪には鎖がついたまま。
声を掛けて慰めることはしない。
泣いている姿を一枚撮り、そのまま放置した。
泣き疲れたあとは、そのまま眠っていた。
人見知りが強く、昔から他人とのコミュニケーションの取り方がよく分からないらしい。
こういうときにも、自分から何かを言うことができない。
構ってほしいのか。
一人にしてほしいのか。
それすら口にできず、ただ壁際で身体を丸めていた。
俺も無理に聞くことはしない。
やがて泣き声が止まり、そのまま眠りに落ちた。
遠隔操作できる吸うおもちゃを局部へ当てて外を歩かされ、全裸で四足入室し、餌を食べ、おもちゃを運び、鞭で泣かされた。
小便と精液まで飲まされたあとに残ったのは、人との接し方も分からないまま、壁際で身体を丸めて眠るゆいだった。

EPILOGUE
夜になってから、ようやく解散することにした。
眠っているゆいの首輪へつながった鎖を引く。
「起きろ」
「ごめんなさい...ごめんなさい...」
ゆいは身体を起こしながら、何度も謝った。
声はまだ、泣いたあとのままだった。
何を叱られたわけでもないのに、起こされた瞬間から「ごめんなさい」を繰り返している。
人間のように立って帰る準備をする前に、最後の挨拶をさせる。
「土下座」
「...はい」
ゆいは床へ両膝をつき、飼い主である俺へ頭を下げた。
「挨拶」
「本日は...ご調教していただき、ありがとうございました...」
駅で合流してから、遠隔操作できる吸うおもちゃを局部へ当てたまま歩かせた。
家へ着いてからは、餌を与え、散歩させ、おもちゃを咥えて運ばせた。
そのあとは九条鞭で泣かせ、小便と精液を飲ませ、床で眠るまで放置した。
夜になれば解散する。
だが、首輪を外して人間へ戻すまで、ゆいは最後まで俺の雌犬だった。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
飼育・日常
ノーパンノーブラで呼び出し、遠隔操作できる吸うおもちゃを局部へ当てたまま屋外を散歩させたあと、全裸で四足入室させる。
ペットプレイ
専用の皿から餌を与え、散歩とおもちゃを咥えて運ぶ遊びで雌犬として運動させる。
調教
土下座で調教を願わせ、壁際で姿勢を維持させながら九条鞭で打ち、崩せば打数を増やす。


