調教 / 飼育 / 性交 / TRAINING LOG

バイブを入れたメス犬を片脚拘束で鞭打つ

玄関で全裸土下座の挨拶をやり直させ、首輪の鎖で部屋まで連れていく。犬の姿勢で調教を願わせたあと、動かしたバイブを落とさず四足歩行させ、最後は片脚を上げた縄拘束で鞭打った。

首輪 / 犬の姿勢 / 羞恥プレイ / 四足歩行 / バイブ / 縄責め / バラ鞭 / 九条鞭 / 一本鞭 / イラマチオ / 目隠し / ギャグボール
裸の女性が両腕を後ろへ縄で拘束され、片脚を上げた状態で金属製の枠の中に立たされている後ろ姿
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

ホテルへ着く前から、ゆいには車内で服をほとんど脱がせ、首輪だけを着けさせていた。

玄関へ入ると、そのまま床へ土下座させる。

首輪へ鎖をつなぎ、頭へ足を載せた。

「挨拶」

「本日も...ゆいをご調教してください...お願いします...」

声が小さい。

「聞こえない」

「ごめんなさい...」

靴底で頭を床へ押しつけ、擦るように動かした。

「最初から」

「本日もゆいをご調教してください...お願いします...なんでもします...」

一度言えた程度では終わらせない。

声が弱くなれば謝らせ、同じ言葉をもう一度言わせた。頭を踏まれたまま、自分から調教を願う挨拶を繰り返させる。

十分に言わせてから足を退けた。

「四つん這い」

「...はい」

ゆいは両手と両膝を床へつける。

俺が鎖を持ち、首輪を引きながら部屋まで連れていった。

SCENE 01

黒い台の上で犬の姿勢を取らせ、調教を願わせる

部屋へ着いても立たせない。

四足のまま黒い台の前まで連れていき、上へ乗るよう命じた。

「犬の姿勢を取れ」

「...はい」

ゆいは尻を台へ落とし、上体を起こした。

曲げた両手を胸の前へ浮かせ、犬が後ろ脚で座って前脚を上げる姿を取る。首輪から伸びる鎖は、俺が持ったままだった。

「挨拶」

「本日もゆいをご調教してください...お願いします...なんでもします...」

「もう一度」

「本日も...ゆいをご調教してください...お願いします...なんでもします...」

犬の姿勢を崩させず、同じ挨拶を繰り返させる。

裸で黒い台へ座り、人間の言葉を使って願っていても、取らせている姿は雌犬そのものだった。

調教してほしい。

何をされても従う。

それを自分の口で何度も言わせてから、次へ進んだ。

黒い首輪と鎖を着けた裸の女性が、黒い台の上で両手を胸の前へ浮かせた犬の姿勢を取っている
黒い台の上で犬の姿勢を取らせ、首輪の鎖を引いたまま調教を願う挨拶を繰り返させる。声が弱くなれば、最初から言い直させた。

SCENE 02

動かしたバイブを入れたまま、四足で散歩させる

挨拶を終えると、ゆいを黒い台から下ろした。

「四つん這い」

「...はい」

尻を高く上げさせ、バイブを入れる。

電源を入れると、ゆいの腰が小さく揺れた。

そのまま首輪の鎖を短く持つ。

「散歩するぞ」

「...はい」

「歩け」

ゆいはバイブを入れたまま、両手と両膝を動かし始めた。

振動は止めない。

床を進む動きと玩具の振動が重なり、腰を安定させるのが難しくなる。それでも、自分の身体でバイブを咥えたまま歩かせた。

「落とすなよ」

「...はい」

しばらく進むと、バイブが床へ落ちた。

「ごめんなさい...」

謝るだけでは済ませない。

頬へビンタを入れ、落としたことへのお仕置きをしてから、もう一度バイブを入れ直した。

「続けろ」

「...はい」

再び四足で歩かせる。

また落とせば、今度は鞭を入れる。

泣いて謝っても、バイブは戻す。そのまま電源を入れ、散歩を再開させた。

落とす。

お仕置きを受ける。

もう一度入れられ、歩かされる。

それを何度も繰り返した。

頬を赤くし、鞭を受けた身体を震わせながら、ゆいは床へ涙を落として歩き続けた。

落とさないように尻へ力を入れれば、動いているバイブがさらに身体の奥へ押しつけられる。刺激に耐えきれず腰が揺れれば、今度は玩具が抜け落ちそうになる。

結局、身体はすでに調教された真性のマゾだった。

鞭とビンタで虐められ、泣かされながら歩かされていても、まんこは濡れている。濡れた分だけバイブは滑りやすくなり、少し姿勢を崩すだけで床へ落ちた。

首輪の鎖を引くたび、ゆいは泣きながら両手を前へ出した。

速度が遅くなれば、尻へ鞭を入れる。

姿勢が崩れれば、顔を上げさせてビンタする。

「ごめんなさい...」

「止まるな」

「...はい」

泣いていることも、玩具を落とさないよう必死になっていることも、散歩を止める理由にはならない。

床へ落ちたバイブを入れ直されるたび、ゆいは謝りながら再び四つん這いになった。

鞭とビンタを受け、涙で顔を濡らしたまま、最後まで雌犬として歩かせた。

黒い首輪と鎖を着けた裸の女性が、振動玩具を装着したまま木の床を四つん這いで進んでいる後ろ姿
動かしたバイブを入れたまま、首輪の鎖で引いて四足歩行させる。歩いている途中で玩具を落とせば、ビンタや鞭でお仕置きしてから入れ直した。

SCENE 03

両腕を後ろへ縛り、片脚を上げたまま鞭打つ

散歩を終えると、ゆいを縄の用意された場所へ連れていった。

両腕を後ろへ回させ、動かせないよう縄を掛ける。

さらに片脚を持ち上げ、開いた状態で固定した。

片脚だけで立たされ、腕も使えない。

姿勢を崩したくても、縄が身体を支えたまま逃がさない形だった。

最初に使ったのは、比較的当たりの柔らかいバラ鞭だった。

背中から尻へ何度も打ち、縄の中で身体を強張らせる反応を見る。

バラ鞭で肌を慣らしたあとは、九条鞭へ持ち替えた。

何本もの革が一度に身体へ当たり、音とともにゆいの泣き声が大きくなる。両腕も片脚も固定されているため、身を捩って逃げることもできない。

最後は一本鞭を手に取った。

狙った場所へ一本ずつ打ち込み、バラ鞭や九条鞭とは違う鋭い痛みを与える。

一本入るたびに、ゆいの身体が縄の中で跳ねた。

泣き声が大きくなっても止めない。

バラ鞭。

九条鞭。

一本鞭。

鞭を替えるたび、ゆいの泣き方も、身体の強張り方も変わっていった。

途中では鞭を置き、拘束したまま放置する。

腕を後ろへ縛られ、片脚を上げられたまま、次に何をされるのか分からない時間を過ごさせた。

その姿を眺め、何枚か記念写真も残した。

裸の女性が両腕を後ろへ縄で拘束され、片脚を上げた状態で金属製の枠の中に立たされている後ろ姿
両腕を後ろへ縛り、片脚を上げた状態で縄へ固定する。バラ鞭から九条鞭、一本鞭へと替えながら、泣いて反応する姿を楽しんだ。

EPILOGUE

写真と動画に残したのは、ここまでだった。

公開先では、内容がハードすぎると規約に触れ、審査に通らないことがある。そのため、撮影を止めてから先は公開用の記録には残していない。

だが、調教は終わっていない。

すでに泣いているゆいへ、さらに目隠しとギャグボールを着けた。

腕と片脚を固定している縄も解かない。

目を塞がれ、声も塞がれた状態のまま、今度は撮影中よりも強く鞭を入れていく。

ここからが、この日の本番だった。

次にどの鞭が来るのか。

どこへ打たれるのか。

ゆいには何も見えない。

ギャグボールの奥から漏れる泣き声を聞きながら、一本鞭を連続して打ち込んだ。身体が縄の中で何度跳ねても、すぐには拘束を解かなかった。

最初のうちは、ギャグボール越しに泣き叫び、何度も謝っていた。

「ごめんなさい」と伝えようとしても、口を塞がれているため、聞こえるのは潰れた声だけだった。それでも必死に首を振り、身体を捩りながら、許してもらおうとしている。

だが、鞭が続くうちに抵抗する力もなくなっていく。

やがて逃れようとする動きも弱まり、ゆいは諦めたように縄へ身体を預けた。

ただ泣く。

ただ謝る。

次に鞭が入れば身体を跳ねさせ、また泣いて謝る。

同じ反応だけを繰り返す、人形のようになっていた。

十分に泣かせてから縄を外しても、それで休ませるわけではない。

今度は口を使わせ、喉の奥まで何度も押し込んだ。

吐きそうになっても止めず、実際に嘔吐するまでイラマチオを続ける。

そのあとも、俺の機嫌を少しでも損ねないように、ゆいは夢中で性器へ口をつけた。

涙と唾液で顔を濡らしながら、自分から深く咥え直す。呼吸が苦しくなっても口を離さず、少しでも俺を悦ばせようと必死に舌と喉を動かしていた。

口の使い方が鈍れば、また怒られる。

それが分かっているから、声が出なくなっても、身体に力が残っていなくても、夢中でしゃぶり続けた。

そのあとは姿勢を替えながら嬲り、何度も身体を使った。

調教は十二時間に及んだ。

終わる頃には、ゆいの声は枯れていた。

身体にも力が残っておらず、ベッドから床へ降ろすと、自分ではほとんど動けないままぐったりしている。

それでも、最後の挨拶はさせる。

「土下座」

「...はい」

ゆいは時間をかけて両膝をつき、飼い主である俺へ頭を下げた。

「挨拶」

「本日は...ご調教していただき...ありがとうございました...」

掠れた声で、最後まで言わせた。

十二時間の調教は、ホテルの中では終わった。

だが、ゆいを人間へ戻す命令はまだ出していない。

首輪を着けた雌犬を連れてホテルを出る。

家へ帰り着くまで、調教は続く。

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ARTICLE THEMES

この記事のテーマ

調教・飼育

犬の姿勢で調教を願う挨拶を繰り返させ、動かしたバイブを入れたまま四足で散歩させる。

拘束・鞭打ち

両腕を後ろへ縛り、片脚を上げた姿勢で固定して、バラ鞭・九条鞭・一本鞭を順番に使う。

性交

撮影後も目隠しとギャグボールを着け、拘束を続けたまま鞭打ち、イラマチオと性交へ進む。