調教 / 飼育 / 性交 / TRAINING LOG

首輪と鎖だけのマゾ女を夜の公園で全裸散歩させる

飲み物を買うついでに、全裸のゆいを車から降ろした。車が走る道路に近い夜の公園で、鎖を引きながら自販機まで歩かせ、そのまま短い散歩をさせる。

野外調教 / 露出調教 / 散歩調教 / ペットプレイ / 首輪 / 鎖 / 四足歩行 / 鞭打ち / 羞恥プレイ / 即尺
夜の公園で鋲付きの首輪と鎖を着けた裸の女性が、アスファルトの上を四足で進んでいる後ろ姿
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

ホテルまでの道中に公園があることは知っていた。

近くを通ったとき、公園の中にある自販機の明かりが見えた。

飲み物も欲しかったので、近くの路肩へ車を停める。

自分だけで買いに行けば、すぐに済む。

だが、せっかく雌犬を乗せている。

短い散歩もさせることにした。

車の中で服を脱がせ、鋲の付いた首輪へ太い鎖をつなぐ。

身体に残したのは、それだけだった。

「降りろ」

「...はい」

ゆいは裸のまま車外へ出た。

すぐ近くの道路では、夜でも車が何台も走っている。

人の姿は見えなかったが、誰も来ない保証はない。

長居をするつもりはなかった。

車へすぐ戻れる距離で、少し歩かせればいい。

首輪へ鎖をつなぐと、ゆいは何も言われないうちに両手と両膝を地面についた。

近くを走る車が気になり、裸で立っている方が恥ずかしくて身体を低くしたかったのかもしれない。

それとも、鎖をつけられたら四足になることが、これまでのしつけで身についているのか。

どちらなのかは、この雌犬にしか分からない。

俺は鎖を持ち、そのまま自販機の方へ向かわせた。

SCENE 01

全裸の雌犬を先に歩かせ、自販機まで向かう

ゆいを俺の前へ出した。

後ろをついてこさせるより、雌犬を先に歩かせた方がいい。

俺が見ていることも、背後から誰かが来るかもしれないことも、自分では確かめられない。

裸の背中と尻を晒したまま、前へ進むしかなくなる。

鎖が揺れるたび、夜の公園に金属音が残った。

公園の外を車が通る。

ヘッドライトの明かりが届くと、ゆいの背中が一瞬だけ白く浮かぶ。

誰かがこちらを見る可能性はあった。

その可能性があるから、車内で裸にするのとは違う羞恥になる。

ただし、公園へ長く留まるつもりもない。

人の声や足音が近づけば、鎖を引いて車へ戻れる距離だった。

ゆいの歩みが少し遅くなる。

「もっと早く歩け」

「...はい」

尻を平手で叩いた。

音が外へ響き、ゆいはすぐに両手を前へ出す。

自販機まで飲み物を買いに行くだけの移動が、雌犬にとっては野外での散歩調教になっていた。

SCENE 02

鞭を入れ、鳴かせながら公園を走らせる

自販機で飲み物を買った。

そのまま車へ戻ってもよかったが、すぐには戻らなかった。

小ぶりの鞭を取り出す。

ゆいは四つん這いのまま、こちらの手元を見ていた。

尻へ一度打つ。

「走れ」

「はい...」

アスファルトへ手をつき、四足のまま速度を上げる。

数歩進んだところで鎖を引き、向きを変えた。

「鳴け」

「わん...」

声が小さい。

尻へもう一度、鞭を入れる。

「聞こえない」

「わん...わん...」

そのまま、自販機の近くを三周させた。

俺が鎖を持ち、ゆいが前を四足で走る。

速度が落ちれば、平手か鞭で前へ出す。

「もっと早く」

「はい...」

膝がアスファルトへ当たり、走り方が少しずつ乱れてくる。

それでも立ち上がることはない。

鳴き声を出しながら、命じられた場所を回り続けた。

大がかりな野外調教ではない。

俺が飲み物を買うついでに、雌犬を外へ出して遊んだだけだった。

夜の公園で鋲付きの首輪と鎖を着けた裸の女性が、アスファルトの上を四足で進んでいる後ろ姿
首輪と太い鎖だけを着けた全裸のゆいを、夜の公園で先に歩かせる。歩みが遅くなれば平手や鞭で速度を直し、四足のまま走らせた。

SCENE 03

車へ戻しても、露出は終わらせない

三周させたところで、鎖を車の方向へ引いた。

「戻るぞ」

「...はい」

帰りも立たせない。

公園を出るまで四足で歩かせ、そのまま車へ乗せた。

外での散歩は終わったが、服はまだ着せない。

車内でも裸のまま姿勢を変えさせた。

正面を向かせる。

脚を開かせる。

窓の外には、走っている車や信号待ちの車が見える。

公園では背中と尻を晒して歩かせた。

車内では別の角度から身体を晒させる。

場所が変わっても、ホテルへ着くまでは羞恥を途切れさせなかった。

ホテルが近づいたところで、ようやくコートだけを渡す。

下着も服も着せない。

全裸の身体へコートを羽織らせ、そのままホテルへ向かった。

EPILOGUE

ホテルの玄関へ入ると、すぐにコートを脱がせた。

公園で汚れた膝も、平手と鞭を入れた尻も、そのままだった。

「膝をつけ」

「...はい」

玄関へ跪かせ、すぐに口を使わせる。

外で走らせたあとだからといって、休憩は入れなかった。

終わると、床を指す。

「四つん這い」

「はい...」

ゆいは両手と両膝をついた。

「自分でベッドに案内しろ」

「...はい」

ゆいが先に進み、俺がそのあとを歩く。

これから自分が使われる場所へ、自分の四足で俺を案内させる。

ただベッドへ行かせるより、その方が羞恥は強い。

何をされるか分かっていながら、逃げるのではなく、自分から犯される場所まで飼い主を連れていくことになる。

ゆいは振り返らず、四足でベッドへ向かった。

公園で与えた羞恥も、車内で晒した身体も、そのまま残っている。

ベッドへ着いたところから、この日の調教を始めた。

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この記事のテーマ

調教・飼育

首輪と鎖だけのゆいを夜の公園へ降ろし、平手と鞭で歩調を直しながら自販機まで散歩させる。

性交

公園と車内で露出させたあと、コートだけを着せてホテルへ連れていき、自分が使われるベッドまで四足で案内させる。

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