飼育 / 調教 / 性交 / TRAINING LOG
鏡の前で首輪だけの牝犬に専用の餌皿から食べさせる
全裸に首輪だけを着けたゆいへ、「待て」をさせてから餌を与えた。鏡に映る自分の姿を見せながら、専用の金属皿が綺麗になるまで舐め取らせる。

PROLOGUE
ホテルへ呼び出し、玄関で服を脱がせた。
玄関に置いておいた首輪を、自分で着けさせる。
首輪を着け終えたゆいに土下座で挨拶させ、そのまま四足で部屋へ入れた。
俺はベッドへ仰向けに寝転び、スマホを見ていた。
ゆいはベッドの下。
「犬の姿勢を取れ」
「...はい」
ゆいは尻を床へ落とし、上体を起こした。
曲げた両脚の膝は床につけず、両手も胸の前へ浮かせる。
犬が後ろ脚で座り、前脚を持ち上げる形を真似た、雌犬として覚えさせている芸の一つだ。
俺がスマホを触っている間、そこで待たせた。
何かを命じるまで、裸に首輪だけの姿でじっとしていればいい。
SCENE 01
俺が食事をしている間は、足元で待たせる
弁当を食べ始めてしばらくすると、小便がしたくなった。
「来い」
「はい...」
犬の姿勢を解かせ、四足で近くまで来させる。
顔を上げさせ、口を開かせた。
そのまま小便を飲ませる。
最後まで受け終えたあとも、すぐには離れさせない。
「綺麗にしろ」
「...はい」
ゆいは舌を伸ばし、先端に残った雫を舐め取った。
根元から先まで舌を這わせ、口へ含む。
「吸え」
「はい...」
唇を閉じ、何度か吸わせる。
もう一度舌でなぞり、残った小便まで綺麗に舐め取らせた。
掃除を終えると、ゆいが顔を上げる。
「ごちそうさまでした...」
飲ませてもらったあとは、必ず礼を言うように躾けてある。
そのまま俺の足元へ土下座させた。
ゆいの背中へ脚を乗せ、足置きとして使いながら食事を続ける。
食べ終わるまで、ゆいは顔を上げなかった。
食事が済んだところで背中から足を下ろす。
今度は、雌犬の餌の時間にした。
SCENE 02
専用の餌皿を前に置き、「待て」をさせる
ゆい専用の金属製の餌皿を床へ置いた。
この皿へ入れるものは、毎回同じではない。
水のときもあれば、小便を与えることもある。
俺が食べた弁当の残りや、犬用の缶詰を入れることもあった。
今回は普通の餌を入れた。
皿を置いても、ゆいは勝手に食べようとはしない。
そこは厳しく躾けてきた。
ただ、皿から少し距離を残したまま、顔を静かに近づける。
鼻先を餌へ突っ込んだり、がつがつと匂いを嗅いだりはしない。
軽く匂いを確かめては、こちらの顔を見る。
まだ許可が出ていないことは分かっている。
餌へ意識を向けながらも、ときどき視線をこちらへ戻し、俺がどう見ているのかをうかがっていた。
以前なら、全裸で餌皿を出されると、恥ずかしさから固まっていた。
何をすればいいのか分からないように、皿を見たまま動けなくなることもあった。
今は、許可を待つという決まりを守りながら、匂いや中身を確かめている。
その仕草は下品に餌へ食いつくものではなく、飼い主の機嫌を確かめながら動く、躾けられた犬に近い。
不特定多数の男へ預けられ、そのたびに雌犬としてしつけられてきた影響もあるのだろう。
本当に犬らしい仕草が身体へ染みついてきたのか。
それとも、犬の真似をすれば男が喜ぶと覚え、媚びを売るために見せているのか。
それは、この雌犬にしか分からない。
どちらにしても、飼い始めた頃より犬らしくなったことだけは確かだった。
「待て」
「...はい」
皿の近くへ顔を置いたまま、四つん這いで許可を待つ。
すぐには食べさせない。
こちらの様子をうかがう顔をしばらく眺めてから、口を開いた。
「食べていいぞ」
「はい...」
ゆいは金属皿へ顔を入れた。
俺はそのままシャワーへ向かった。
浴室にいる間、部屋からは餌皿が床へ触れる小さな音が聞こえていた。
SCENE 03
鏡に映る雌犬姿を見ながら食べさせる
この部屋は鏡張りになっている。
餌皿の正面にも鏡があった。
ゆいが皿へ顔を入れると、その向こうに自分の姿が映る。
全裸で、身につけているものは首輪だけ。
尻を高く上げ、床へ置いた専用の餌皿へ顔を入れている。
鏡の前で食べさせるのは、その姿を自分でも見せるためだった。
床を這い、人間用の食器ではなく、自分専用の餌皿から食べている。
鏡に映った姿を見れば、自分が何として扱われているのか嫌でも分かる。
シャワーから出ると、餌はほとんどなくなっていた。
皿にはまだ少し残っている。
「綺麗にしろ」
「...はい」
ゆいは顔を戻し、舌を動かした。
皿の底に残った餌を舐め取る。
端にも舌を這わせ、場所を変えながら何度も舐める。
金属の表面が綺麗になるまで、顔は上げさせなかった。

EPILOGUE
餌皿を確認すると、残りは綺麗に舐め取られていた。
「ベッドの下へ行け」
「はい...」
ゆいは皿から顔を上げ、四足でベッドまで戻った。
「土下座」
「...はい」
俺の前で頭を下げさせ、もう一度挨拶をさせる。
餌の時間はここまで。
そのあとはベッドへ上げ、喉の奥まで使うイラマチオから始めた。
何度もえずかせ、涙と唾液で顔が崩れても続ける。
体勢を変え、今度は尻を叩きながら後ろから使った。
餌を食べていたときと同じ鏡に、今度は泣いているゆいが映っていた。
性欲とストレスが抜けるまで身体を使い、終わってからようやく解放した。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
飼育・調教
首輪だけのゆいへ専用の餌皿を与え、「待て」のあとに許可を出し、鏡に映る雌犬姿を見せながら食べさせる。
性交
餌を食べ終えたあとはベッドへ連れ戻し、イラマチオとスパンキングを伴う後背位で使う。
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