飼育 / 調教 / 性交 / TRAINING LOG
玄関で小便を飲ませ、性交のあとに便器を舐めて掃除させる
小便を飲ませるためだけに、ゆいを呼び出すこともある。この日は玄関で飲尿と性器の掃除をさせ、四足歩行で部屋へ連れていった。ストレス発散の性交で使ったあとも休ませず、性器とトイレの便器を舌で掃除させる。

PROLOGUE
小便を飲むことも、ゆいに与えた奴隷としての務めである。
飲尿をさせるためだけに呼び出し、それが済めば帰すこともある。
だが、この日は口だけでなく、身体にも別の役目を与えるつもりだった。
ゆいが部屋へ入ると、玄関で止める。
「脱げ」
「...はい」
衣服と下着をすべて脱がせ、玄関の隅へ置かせた。
「膝をつけ」
「はい...」
全裸になったゆいが、俺の前へ跪く。
「口を開けろ」
「...はい」
顔を上げさせ、開かせた口へ直接小便を飲ませた。
途中で顔を逸らすことは許さない。
ゆいは喉を動かし、口へ注がれるものを受け続ける。
「残すな」
「はい...」
口元から零れた分まで、舌で舐め取らせた。
飲み終わったあとも、すぐに離れさせない。
「掃除しろ」
「...はい」
ゆいは濡れた舌を性器へ這わせた。
先端へ残った雫を舐め取り、口に含む。
「吸え」
「はい...」
唇を閉じ、何度も吸わせる。
舌でなぞり、口に含み、また吸い直す。
残った小便を舐め取りながら、根元から先まで時間をかけて綺麗にさせた。
「まだ離すな」
「...はい」
ゆいは口をつけたまま、舌と唇を動かし続ける。
小便を飲むこと。
そのあとに性器を舐め、吸い、綺麗に掃除すること。
どちらも、ゆいの口へ与えている奉仕の一つだった。
掃除を終えても、立って歩く許可は与えない。
床を指す。
「四つん這い」
「...はい」
ゆいは玄関へ両手と両膝をついた。
「来い」
「はい...」
小便を飲み、性器の掃除を終えた奴隷を、四足のまま部屋へ連れていった。
SCENE 01
飲尿を終えた奴隷を、四足歩行で部屋へ連れていく
ゆいは裸の身体を低くし、俺のあとを四足で進む。
膝が床へ触れる音。
両手を一歩ずつ前へ出す音。
口元を拭うことは許していない。
小便を飲み、性器を舐めた口をそのままにして寝室へ向かわせる。
途中で歩みが少し遅くなった。
「止まるな」
「ごめんなさい...」
ゆいはすぐに両手を前へ出し直す。
玄関で局部奉仕を終えたからといって、奴隷としての役目が終わったわけではない。
部屋へ着くと、床の中央で止めた。
「尻を向けろ」
「...はい」
ゆいは四つん這いのまま方向を変え、尻をこちらへ向ける。
この日は、溜まっていた苛立ちをゆいの身体へぶつけるつもりだった。
SCENE 02
ストレス発散のため、四つん這いの身体を使う
ゆいの腰を掴み、後ろから挿入した。
身体が前へ押され、床についた両腕が揺れる。
「姿勢を崩すな」
「はい...」
尻へ平手を落とす。
乾いた音に、ゆいの身体が跳ねた。
もう一度。
さらに強く重ねる。
泣き声が漏れても、腰を止めることはない。
「尻を下げるな」
「...はい」
飲尿のために使った口。
性器を掃除させた舌。
そして、性交のために開かせた身体。
その日の俺が必要とする役目へ、順番に使っていく。
ゆいの快楽を優先する時間ではない。
腹の中に溜まっていた苛立ちが薄れるまで、四つん這いの身体をストレス発散の玩具として扱った。
やがて両腕から力が抜け、ゆいの上半身が床へ沈み始める。
腰を掴み直し、尻の高さを戻した。
「戻せ」
「はい...」
ゆいは泣きながら腕へ力を入れ直し、命じた姿勢を作り直す。
性交を終えても、その場へ寝かせることはしなかった。
床へ膝をつかせ、性交に使った性器を顔の前へ差し出す。
「綺麗にしろ」
「...はい」
ゆいは舌を伸ばした。
性器に付着した精液と、自分の身体から溢れた愛液を、先端から根元へ向けて舐め取らせる。
一度舐めただけでは終わらせない。
「まだ残ってる」
「はい...」
口へ含ませ、唇を閉じて吸わせる。
舌を絡め、表面に残った液をすべて口の中へ集めさせた。
「飲め」
「...はい」
舐め取った精液と愛液を飲み込ませる。
玄関では、小便を飲ませたあとの性器を掃除した。
性交のあとには、精液と自分の愛液で汚れた性器を掃除する。
ゆいの口には、休む前に済ませる仕事が残されていた。
局部奉仕を終えると、すぐに別の掃除へ移らせた。
SCENE 03
性交後も休ませず、便座と便器を舌で掃除させる
再び四つん這いを命じる。
「起きろ」
「...はい」
「トイレへ行け」
「はい...」
泣き疲れた身体で両手と両膝を動かし、トイレまで這わせた。
便器の前で止める。
「綺麗にしてろ」
「...はい」
ゆいは便座へ顔を寄せ、表面へ舌を這わせた。
端から少しずつ場所を変え、便座の上を舐めていく。
舌で拭うように何度も往復し、目に見える汚れがなくても止めさせない。
便座を舐め終えれば、顔をさらに近づけさせる。
水の近くや舌が届く範囲にも舌を這わせ、場所を変えながら掃除を続けさせた。
玄関では小便を飲み、そのあとの性器を掃除した。
部屋では性交後の精液と愛液を舐め取った。
今度は、同じ口で便座と便器を綺麗にする。
舌の動きが遅くなると、性交とスパンキングで赤くなった尻へ平手を落とした。
「止まるな」
「ごめんなさい...」
ゆいはすぐに便座へ顔を戻し、舐める場所を変えながら掃除を続けた。

EPILOGUE
しばらくすると、ゆいが便座から顔を離そうとした。
「勝手に終わるな」
「ごめんなさい...」
「まだ汚れてる」
「...はい」
再び便座へ顔を寄せさせる。
玄関で小便を飲み、そのあとの性器を舐めて吸い、綺麗にする。
性交後には、付着した精液と自分の愛液まで舐め取る。
だが、それだけがゆいの口へ与えた仕事ではない。
「お前の口が掃除するのは、ちんこだけじゃない」
「...はい」
「便器も綺麗にしろ」
「はい...」
ゆいは泣きながら、もう一度便座へ舌を這わせた。
俺が確認するまで、勝手に掃除を終わらせることは許さない。
十分に舐めさせたあと、ようやく便器から離れさせる。
「犬の姿勢を取れ」
「...はい」
ゆいは両膝を床につけたまま上体を起こした。
両手を胸の前で曲げ、床へつかずに浮かせる。
後ろ脚で座り、前脚を上げる犬の形を真似た姿勢。
雌犬として躾けてある芸の一つだった。
「舌を出して見せろ」
「はい...」
命じた犬の姿勢を保ったまま顔を上げ、掃除に使った舌をこちらへ突き出させる。
小便を飲むため。
性器に残った小便を舐め取るため。
性交後の精液と愛液を掃除するため。
そして、便座と便器を綺麗にするため。
その口をどの奉仕へ使うかは、ゆいが選ぶことではない。
「そのまま待て」
「...はい」
舌を出し、両手を浮かせた犬の姿勢のまま、トイレで待機させる。
飲尿から始まり、性交を挟み、局部奉仕と便器掃除まで続いた役目はひとまず終わった。
だが、姿勢を解く命令はまだ与えなかった。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
飼育・調教
玄関で小便を飲ませ、飲尿後と性交後に局部奉仕をさせたあと、便座と便器まで舌で掃除させる。
性交
飲尿と性器の掃除を終えたゆいを四足歩行で部屋へ連れていき、ストレス発散のため後ろから使う。
この記事に関連する写真と動画は myfansへ


