調教 / 飼育 / 性交 / TRAINING LOG
全裸に首輪姿のマゾ奴隷をピースさせた窓際でいたぶる
ホテルへ呼び出したゆいのパーカーを玄関で取り上げ、全裸の身体へ首輪を着けた。四足で窓際まで歩かせ、外から見える場所へ立たせたまま、自慰や鞭打ち、性交を続ける擬似公開の露出調教を行った。

PROLOGUE
この日は、ゆいをホテルへ呼び出していた。
着てくるように命じたのは、パーカー一枚だけ。
その下には、下着も服も着けさせていない。
外から見れば普通にパーカーを着た女だが、中身は裸だった。
指定したホテルの部屋は、十階ほどの高さにある。
ゆいが部屋へ到着すると、玄関でパーカーを脱がせた。
隠れていた全裸の身体が露わになる。
犬用の首輪を渡した。
「着けろ」
「...はい」
ゆいは自分の首へ黒い首輪を巻き、金具を留める。
「四つん這い」
「わん...」
首輪を着けると、返事も犬へ戻る。
玄関の床へ両手と両膝をつかせ、そのまま四足で部屋の中へ入らせた。
向かわせた先は、大きな窓の前だった。
外には住宅や建物が広がっている。
室内から外が見えるのと同じように、窓際へ立てば外からも室内は普通に見える。
「立て」
「...はい」
ゆいを窓の前へ立たせた。
首輪は残す。
鎖は、まだ着けない。
全裸に首輪だけの姿で、外へ身体を晒させた。
SCENE 01
外から見える窓際で、泣き顔まで晒させる
「腕を上げろ」
「...はい」
ゆいは両腕を頭上へ上げ、片方の腕をもう片方の手で抱える。
まずは外を向かせた。
高い場所から街を見下ろす正面を、外へ晒す。
しばらくその姿勢で待たせてから、向きを変えさせた。
「後ろを向け」
「...はい」
背中と尻を室内へ向け、今度は全裸の後ろ姿を窓の外へ晒させる。
正面。
後ろ。
向きを変えさせながら、どちらからでも見られる状態で立たせた。
ゆいは恥ずかしがっていた。
外から誰かに見られているかもしれない。
そう考えるたびに肩が縮まり、身体を小さくしようとする。
だが、隠せば叩かれることはすでに分かっていた。
腕を下げることも、身体を丸めることも許さない。
胸を隠そうと手が動けば、その手を退けて胸を叩く。
不意に身体を隠そうとすれば、頬を張る。
「隠すな」
「...はい...」
泣きそうな声で返事をし、再び腕を上げる。
窓から離れることも許さない。
外から見える場所へ全裸で立ち、自分の身体を晒したまま待つ。
それがこの日の最初の羞恥調教だった。
撮影するときには、別の姿勢を命じた。
「ピースしろ」
「...はい」
ゆいは泣いて恥ずかしがりながら、両手でピースを作った。
全裸を外へ晒して泣いているのに、写真の中では明るい仕草をさせられる。
その不釣り合いな姿を、後ろから撮影した。

SCENE 02
自慰させながら鞭を打ち、窓の外へ鳴き声を晒す
撮影を終えても、窓際から離すことはない。
「そのまま触れ」
「...はい」
ゆいは窓の前へ立ったまま、片手を股間へ下ろした。
外の景色を見ながら、自分の指で身体を触らせる。
もう片方の腕は頭上へ残させた。
外から見える可能性のある場所で、自分が何をしているのかは分かっている。
指を動かすたび、呼吸が少しずつ乱れていく。
それでも、身体を隠すことはできない。
自慰を続けさせながら、俺は鞭を手に取った。
この日は、ゆいを泣かせてストレスを発散するつもりだった。
鞭を背中へ入れる。
鋭い音が鳴り、ゆいの身体が跳ねた。
「姿勢を崩すな」
「...はい...」
尻。
太腿。
背中。
正面を向かせたときには、胸や腹にも鞭を入れる。
打たれるたびに泣き声が漏れる。
それでも指を止めることは許さない。
窓の外へ身体を晒しながら自慰を続け、後ろから鞭を受ける。
痛みに耐えきれず腕が下がれば、頬を張って元の姿勢へ戻す。
「ごめんなさい...」
「手を止めるな」
「...はい...」
泣いている顔も隠させない。
外を向かせ、涙で歪んだ表情のまま声を上げさせる。
誰かが窓を見上げれば、首輪を着けた全裸の女が、自分を触りながら鞭で打たれている姿まで見える。
実際に誰が見ているのかは分からない。
分からないからこそ、ゆいは余計に恥ずかしがる。
見られているかもしれない。
鳴き声まで気づかれているかもしれない。
その不安を消さないまま、窓際での調教を続けた。
SCENE 03
外を見せたまま性交し、泣き顔を公開する
自慰と鞭打ちだけでは終わらない。
ゆいを窓へ向けて立たせたまま、後ろへ回る。
「手をつけ」
「...はい」
窓際へ手をつかせ、尻をこちらへ向けさせた。
外の景色を見せたまま、後ろから挿入する。
立ちバックで腰を打ちつけるたび、ゆいの身体が窓際で揺れた。
「声を我慢するな」
「...はい...」
泣き声と喘ぎ声が重なる。
外へ顔を向けさせているため、涙で歪んだ表情も隠せない。
身体を伏せたり、顔を背けたりすれば、尻を叩いて外へ向き直らせた。
「外を見ろ」
「...はい...」
眼下には、普段どおりの街が広がっている。
その景色を見ながら、ゆいは全裸のまま後ろから使われていた。
次は窓際へ座り、ゆいを上へ乗せる。
騎乗位になっても、身体を隠すことは許さない。
外へ向けて上体を起こさせ、自分で腰を動かさせる。
「動け」
「...はい...」
泣きながら腰を上下させる。
全裸の身体。
首輪。
涙で崩れた顔。
鳴き声。
すべてを窓の外へ晒したまま性交を続けた。
それだけでは足りない。
外へ向けて、自分が何者なのかまで言わせる。
「ゆいは見られて興奮するマゾ女です...」
「男性さまにつかっていただけることが喜びです...」
「本日も呼び出していただけて嬉しいです...」
「ゆいは奴隷です...何でもします...」
「ありがとうございます...」
泣いて声を震わせながら、街へ向かって何度も言わせる。
言葉が小さければ、腰を止めさせずに最初から言い直させた。
「もう一度」
「ゆいは見られて興奮するマゾ女です...」
誰かに届くように。
見知らぬ男へ自分の身体と身分を知らせるように。
何度も外へ向かって服従の言葉を口にさせながら、性交を続けた。
実際の観客がいるわけではない。
それでも、誰かに見られている可能性は消えない。
その緊張の中で行う、擬似公開の露出プレイだった。
最後は再び窓へ向けて立たせ、後ろから深く挿入した。
腰を掴み、逃げられないよう固定する。
ゆいが泣きながら身体を震わせている中、そのまま中へ射精した。
「ありがとうございますって言え」
「ありがとうございます...」
射精されたあとも、窓際からすぐには離さない。
中へ出されたものが残った身体で、しばらく外を向いて立たせた。
SCENE 04
掃除のあとも飼い直し、最後は蝋燭で泣かせる
性交を終えると、掃除をさせるついでにイラマチオをした。
髪を掴み、口の奥まで押し込む。
ゆいの喉が詰まり、唾液が口元から垂れていく。
窓際の床へ何度も雫が落ちた。
口を離したあとは、性交で汚した場所と、イラマチオで唾液を垂らした床へ顔を近づけさせる。
「綺麗にしろ」
「...はい」
ゆいは床へ舌をつけ、残った唾液や汚れを舐め始めた。
舌を何度も這わせる。
広がった液体へ唇を寄せ、口の中へ吸い取る。
舐める。
啜る。
飲み込む。
目立つ跡がなくなるまで、窓際と床を自分の舌で掃除させた。
掃除を終えると、床へ置かれていた鞭を示す。
「持ってこい」
「わん...」
ゆいは自分を打つために使われた鞭を口へ咥えた。
四つん這いのまま俺の前まで運び、足元へ置く。
「もう一本」
「わん...」
部屋に残された道具を一つずつ拾わせ、自分に使われた鞭を俺の元へ持ってこさせた。
掃除と片づけを終えても、調教は終わらない。
窓際で外していた鎖を、首輪へつないだ。
「四つん這い」
「わん...」
ゆいは再び両手と両膝を床へつける。
鎖を引き、部屋の中を四足で歩かせた。
皿へ餌を入れ、目の前へ置く。
ゆいは勝手に食べず、不安そうに許可を待った。
「食べろ」
「わん...」
許可を受けると、皿へ顔を近づけて餌を食べ始めた。
食べ終えたあとは土下座させる。
「挨拶」
「ご調教していただき...ありがとうございます...」
窓際で泣かされ、性交され、中へ射精されたあとでも、礼を言わせる。
再度、口を使わせた。
性器へ残ったものを舐めさせ、俺が満足するまで奉仕を続けさせる。
それから、もう一度鞭を手に取った。
窓際での鞭打ちだけでは足りない。
四足の姿勢。
土下座。
立たせた姿勢。
何度も体勢を変えながら、再び鞭を入れた。
姿勢を崩せば叱る。
返事が遅ければ打つ。
泣いても、終わりとは言わない。
途中で小便がしたくなると、ゆいの口を開かせて飲ませた。
流し込まれる尿を喉へ送り、すべて飲み終えるまで顔を背けることは許さない。
「ごちそうさまでしたは?」
「ごちそうさまでした...」
飲尿を終えたあとも、まだ帰すつもりはなかった。
最後に、もう一度窓際へ連れていく。
「四つん這い」
「わん...」
外を向かせたまま両手と両膝を床へつかせ、窓際で尻を上げさせる。
全裸の身体へ蝋燭を近づけた。
溶けた蝋を背中へ垂らす。
熱さに身体を震わせ、ゆいが声を上げる。
「動くな」
「...はい...」
背中。
尻。
太腿。
外の景色を見せたまま、熱い蝋を落としていく。
一滴垂らすたび、俺が言葉を指定した。
「ありがとうございますと言え」
「ありがとうございます...」
背中へ、もう一度蝋を落とす。
「本日も使っていただき、ありがとうございますって言え」
「本日も使っていただき...ありがとうございます...」
尻へ熱い蝋を垂らす。
「呼び出していただき、ありがとうございますは?」
「呼び出していただき...ありがとうございます...」
太腿へ続けて落とす。
「ご調教していただき、ありがとうございますって言え」
「ご調教していただき...ありがとうございます...」
泣いて身体を丸めようとすれば、四つん這いの姿勢へ戻してから、また蝋を落とす。
声が小さければ、同じ言葉をもう一度言わせた。
「ありがとうございます...」
「本日も使っていただき...ありがとうございます...」
「呼び出していただき...ありがとうございます...」
「ご調教していただき...ありがとうございます...」
熱さに震えるゆいへ蝋燭を垂らしながら、何度も感謝の言葉を繰り返させた。
ホテルへ来たときと同じ窓の前で、最後まで身体を晒させた。
EPILOGUE
パーカー一枚でホテルへ来たゆいは、玄関で全裸にされ、首輪を着けられた。
四足で窓際まで歩かされる。
外から見える場所へ立たされる。
自慰をさせられる。
鞭で泣かされる。
立ちバックと騎乗位で使われ、中へ射精される。
汚した床を舌で舐めて掃除し、自分に使われた鞭を俺の元へ運ばされる。
掃除と片づけが終われば、鎖をつけて再び四足へ戻される。
餌。
土下座。
奉仕。
鞭打ち。
飲尿。
最後には、外を見せられたまま蝋燭まで垂らされた。
一度使って終わりではない。
汚れを片づけさせたあと、もう一度最初から雌犬として躾け直す。
窓際で四つん這いにさせ、蝋燭の熱さに泣かせながら、使われたことへの感謝を何度も口にさせる。
それだけの調教を終えてから、ようやく帰ることを許した。
「土下座」
「...はい」
ゆいはホテルの床へ頭を下げる。
「挨拶」
「本日は...ご調教していただき、ありがとうございました...」
最後まで礼を言わせて、この日の調教は終わった。
首輪を外す。
許可を与えてパーカーとタイツを身に着けることを許した。
見送りには行かない。
ゆいは泣いたあとの顔を伏せ、ホテルの部屋を出ていった。
窓の外へ全裸と泣き顔を晒し、鞭と蝋燭で調教されたあとの痣の残る身体をパーカー一枚で隠して。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
羞恥・露出
外から室内が見えるホテル十階ほどの窓際へ全裸で立たせ、前後の身体と泣き顔を晒しながら自慰させる。
調教
身体を隠そうとすれば胸や頬を叩き、姿勢を維持させたまま鞭打ちと蝋燭を続ける。
性交・飼育
外を見せながら立ちバックと騎乗位で使い、中出し後にイラマチオと床舐め掃除をさせてから、四足歩行、餌、奉仕、飲尿で飼い直す。


