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調教 / 飼育 / TRAINING LOG

おまんこ書道で「メス犬ゆい」と自己紹介させる

ゆいの腰へ縄を回し、股間へ筆を固定した。自分で筆先に墨をつけ、両手と両膝を床についたまま、腰の動きだけで「メス犬ゆい」と書かせるおまんこ書道。

おまんこ書道 / マンコ書道 / 股筆 / 腰縄 / 四つん這い / 自己紹介 / 羞恥芸
腰縄で股間に筆を固定された裸の女性が、両手と両膝を床につき、腰を動かしながら紙へ文字を書いている姿
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

ゆいの腰へ麻縄を回した。

何重かに締めた縄の中央へ筆を固定し、股間から真下へ垂らす。

床には墨と、縦長の紙を用意してある。

「四つん這い」

「...はい」

ゆいは両手と両膝を床につき、脚を開いた。

腰を落とせば、筆先が床へ届く高さである。

股間へ縛った筆を腰だけで操り、紙へ文字を書く。

マンコ書道、あるいはおまんこ書道と呼ばれる、マゾ女のための羞恥芸だった。

「墨をつけろ」

「はい...」

ゆいを墨の前まで這わせた。

顔を伏せたまま腰を沈め、股間から垂れた筆先を自分で墨へ浸していく。

SCENE 01

股間の筆へ、自分で墨を含ませる

筆へ手を触れることは許していない。

墨をつけるときも、両手と両膝は床についたままである。

ゆいが腰を小さく左右へ動かした。

筆先は墨の表面を撫でるだけで、毛先の片側しか黒くならない。

尻を平手で叩く。

「もっと沈めろ」

「ごめんなさい...」

腰をさらに落とさせる。

筆先が墨の中へ深く入り、黒い雫が床へ落ちた。

自分のおまんこへ固定された筆へ、自分の腰で墨を含ませる。

文字を書き始める前の準備から、すでに芸の一部である。

十分に墨がついたところで、紙の前まで四足で移動させた。

「止まれ」

「...はい」

筆先が紙の上へ来る位置で、腰を整えさせる。

SCENE 02

おまんこ書道で文字を書かせる

「書け」

「はい...」

ゆいが腰を前へ押し出した。

筆先が紙へ触れ、太い黒線を残す。

左右へ振れば横へ伸びる。

腰を引けば線が途切れ、身体を上げれば筆先が紙から離れる。

「低くしろ」

「...はい」

膝を広げ、腰を沈め直す。

墨を含んだ筆が紙へ押しつけられ、同じ場所へ黒い染みを作った。

綺麗な書道をさせたいわけではない。

四つん這いのマゾ女が尻を振り、股間の筆を揺らしながら、必死に線をつなげる。

その不格好な腰使いこそ、おまんこ書道として仕込んでいる芸の本体だった。

恥ずかしさに耐えられなくなったのか、途中で腰の動きが止まる。

尻を叩いた。

「止めるな」

「申し訳ございません...」

ゆいは涙を落としながら、再び筆先を動かした。

腰縄で股間に筆を固定された裸の女性が、両手と両膝を床につき、腰を動かしながら紙へ文字を書いている姿
腰へ縄を回して股間に筆を固定し、両手と両膝を床についたまま腰だけで文字を書かせる。おまんこ書道で書く言葉は、自分を名乗る「メス犬ゆい」。

SCENE 03

「メス犬ゆい」と身体で名乗らせる

「何を書く」

ゆいは床へ顔を向けたまま、小さく答えた。

「メス犬ゆい...です...」

「はっきり言え」

「メス犬ゆいです...」

「続けろ」

「はい...」

最初に「メス犬」。

続けて、自分の名前である「ゆい」。

一画ごとに腰を前後左右へ動かし、股間の筆を紙へ擦らせる。

墨が薄くなれば、再び墨の前まで這わせる。

ゆいは自分で腰を沈め、筆先を黒く染め直す。

そして紙へ戻り、残りの文字を書き続けた。

線は曲がり、墨もところどころ滲んでいる。

それでも、何を書いたのかは分かる。

最後の一画へ近づく頃には、ゆいの腕と脚が震えていた。

「止めるな」

「...はい」

泣きながら尻を振り、最後まで書き上げる。

床へ残ったのは、ゆい自身が墨をつけ、自分のおまんこと腰で書いた「メス犬ゆい」の文字だった。

俺の前で一度できれば終わりではない。

外で別の命令を受ける時間にも、求められればすぐ披露できるよう、身体へ覚えさせている芸の一つである。

EPILOGUE

「止まれ」

「...はい」

ゆいは四つん這いのまま動きを止めた。

床には、歪んだ「メス犬ゆい」の文字が残っている。

すぐには筆を外さない。

「書いたものを見ろ」

「はい...」

身体を捻ることは許さず、顔だけを紙へ向けさせた。

自分がどのような姿で、何と名乗ったのか。

おまんこ書道で完成させた自己紹介を、自分の目でも確認させる。

「もう一度言え」

「メス犬ゆいです...」

今度は最初よりも、はっきり聞こえた。

筆を外したあとも、立たせることはしない。

「文字の横へ伏せろ」

「...はい」

ゆいは自分で書いた名前の横まで四足で移動し、床へ身体を低くした。

おまんこ書道による自己紹介は終わった。

だが、今夜仕込むマゾ女の芸が、これ一つだけだとはまだ教えていなかった。

ARTICLE THEMES

この記事のテーマ

調教

股間へ固定した筆へ自分で墨をつけ、腰の動きだけで「メス犬ゆい」と書かせるおまんこ書道。

飼育

どこで命じられても披露できるよう、自分の立場と名前を身体で示す羞恥芸を覚えさせる。

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