調教 / 性交 / 飼育 / TRAINING LOG
教室で全裸のゆいを人間家具として使い続ける
教室を模したラブホテルで、ゆいを全裸にして人間テーブルとして使った。腕と太腿を黒いボンテージテープで拘束し、煙草と灰皿を背中へ載せ、姿勢を崩すたびに厳しく躾ける。

PROLOGUE
ラブホテルの部屋へ入ると、玄関でゆいを止めた。
教室を模した空間は、その先にある。
まずは玄関で、外から着てきた衣服をすべて脱がせる。
「脱げ」
「...はい」
ゆいは服へ手を掛けたが、動きが遅い。
頬を強く張った。
乾いた音が玄関へ響き、ゆいの顔が横へ向く。
「遅い」
「ごめんなさい...すぐ脱ぎます...」
怯えた声で謝り、残っていた衣服へ急いで手を掛ける。
下着も床へ落とさせ、全裸になったところで顔を上げさせた。
「最初からすぐに動け」
「ごめんなさい...」
反対の頬へ、もう一度平手を落とす。
「ごめんなさい...ごめんなさい...」
赤くなった頬を震わせ、怯えながら何度も謝っている。
玄関へ衣服を残したまま、裸の首へ首輪を着ける。
リードをつなぎ、床を指した。
「四つん這い」
「...はい」
ゆいは泣き出しそうな顔を伏せ、玄関の床へ両手と両膝をついた。
「来い」
「はい...」
リードを短く持ち、全裸のまま教室へ向かわせる。
木目の床。
並べられた机と椅子。
学校らしい室内へ、首輪を着けた奴隷が四足で入っていく。
この場所へ来たのは、普段とは趣向を変え、ゆいを虐め、虐待を含めた性交を楽しむためだった。
教室の中央でリードを止める。
「伏せろ」
「...はい」
ゆいは上半身を低くし、腕を顔の近くへ寄せた。
胸と腹を床へつけさせ、曲げた両腕を黒いボンテージテープでまとめる。
太腿にもテープを巻き、脚を自由に動かせないようにした。
「背中を平らにしろ」
「はい...」
肩と腰の高さを調整する。
この夜、最初に与えた役目は人間テーブルだった。
SCENE 01
泣き出しそうな奴隷を煙草置きにする
ゆいの背中へ煙草を置いた。
その下には灰皿を載せる。
全裸で床へ伏せた身体が、小さな人間テーブルへ変わった。
「動くな」
「...はい」
煙草を一本取り、火をつける。
煙を吐きながら、ゆいの顔を覗き込んだ。
玄関で張られた頬を赤くし、恥ずかしさに耐えるように俯いている。
泣かないよう我慢しているのか、口元へ力が入っていた。
呼吸をするたび、裸の背中がわずかに上下する。
灰皿も小さく揺れた。
「机を揺らすな」
「申し訳ございません...」
息を浅くし、必死に背中を静止させる。
両腕も太腿もテープで拘束されているため、楽な姿勢へ逃げることはできない。
今にも泣き出しそうな顔を眺めながら吸う煙草は、いつもより美味しく感じた。
灰を落とすたび、ゆいの身体へ緊張が走る。
それでも、煙草も灰皿も落とさせない。

SCENE 02
姿勢を崩した顔を見ながら、何度も謝らせる
しばらくすると、ゆいの右肩が下がった。
灰皿が傾き、背中の上で位置を変える。
「勝手に動くな」
「ごめんなさい...」
煙草と灰皿を下ろし、ゆいの正面へ回った。
「顔を上げろ」
「...はい」
顎を上げさせ、涙の浮いた顔をこちらへ向ける。
頬を張った。
乾いた音に、ゆいの顔が横へ向く。
「ごめんなさい...」
「もう一度」
反対の頬へビンタを落とした。
「ごめんなさい...」
声が弱い。
さらに頬を張る。
「はっきり言え」
「ごめんなさい...申し訳ございません...」
泣きながら謝る顔を正面から眺め、何度も同じ言葉を繰り返させた。
謝ったからといって、すぐ許すつもりはない。
人間テーブルの姿勢へ戻し、再び煙草と灰皿を背中へ載せた。
「もう無理です...ごめんなさい...」
「動くな」
「...はい」
限界を訴えても、命じた姿勢を崩すことは許さない。
泣いて謝る声は聞こえていたが、煙草を吸い終えるまではそのまま使い続けた。
SCENE 03
限界を訴える身体へ、鞭を重ねる
煙草と灰皿を下ろしたあとも、伏せた姿勢は解除しなかった。
腕と太腿を拘束されたまま、背中と尻を晒させる。
鞭を手に取った。
「姿勢を崩すな」
「はい...」
最初の一打を尻へ落とす。
乾いた音に、ゆいの身体が跳ねた。
続けて太腿。
次は背中へ打ち下ろす。
「痛いです...もう無理です...」
「まだ終わってないぞ」
「ごめんなさい...」
涙を落としながら、同じ姿勢へ戻る。
もう一度、鞭を振り下ろす。
「ごめんなさい...ごめんなさい...」
何度謝っても、鞭は止めない。
泣き声が教室へ響くたび、場所を変えて鞭を重ねた。
煙草を支えていた背中も、床へ伏せた尻も、今度は鞭を受けるために使う。
やがて腕から力が抜け、ゆいの身体が床へ崩れた。
そのまま俺の足元へ顔を寄せさせる。
「舐めろ」
「...はい」
ゆいは泣きながら、足の指へ舌を這わせた。
横になって呼吸を整えている間も、足指を舐める奉仕だけは続けさせる。
しばらくそのまま休ませ、息が落ち着くのを待った。
EPILOGUE
ゆいの呼吸が少しずつ整ったところで、身体を起こさせた。
「起きろ」
「...はい」
まず、両腕をまとめていたボンテージテープだけを外す。
太腿の拘束は残したままである。
教室の椅子を近くへ置いた。
「上半身を乗せろ」
「はい...」
ゆいは自由になった両腕を伸ばし、椅子の座面へ胸から腹を預けた。
上半身を椅子へ乗せたまま、拘束された尻をこちらへ向けさせる。
「尻を上げろ」
「...はい」
太腿をテープで留められているため、脚を大きく開くことはできない。
その窮屈な姿勢のまま、後ろから挿入した。
ゆいの身体が前へ押され、椅子が床の上で小さく鳴る。
「落ちるな」
「はい...」
片手で腰を押さえ、もう片方の手を尻へ落とす。
泣き疲れたゆいへスパンキングを重ねながら、椅子へ上半身を預けさせたまま後ろから使い続けた。
十分にその姿勢で楽しんだあと、太腿のボンテージテープを外す。
「立て」
「...はい」
ゆいは椅子から上半身を起こし、震える脚で立ち上がった。
「椅子へ手をつけ」
「はい...」
背もたれへ両手を置かせ、立ったまま尻をこちらへ突き出させる。
脚の拘束がなくなった身体へ、今度は立ちバックで挿入した。
自由になった脚が揺れても、勝手に座り込むことは許さない。
性交を終えたあとも、その場へ倒れさせたままにはしなかった。
「四つん這い」
「...はい」
ゆいは両手と両膝を床につく。
「ベッドまで案内しろ」
「はい...」
泣き濡れた顔を伏せ、教室からベッドまで四足で進ませた。
ベッドへ着いたところで、この夜が終わるわけではない。
そこからは身体の力を抜かせ、性人形のように扱う。
教室で始めた調教は場所を移し、ベッドの上でも続いていった。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
調教
玄関で脱衣が遅れたゆいをビンタし、全裸に首輪を着けて教室まで四足歩行させたあと、人間テーブルとして使う。
性交
腕の拘束だけを外して椅子へ上半身を預けさせた後背位から、太腿のテープを外した立ちバックへ移る。
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