調教 / 性交 / 飼育 / TRAINING LOG
黒い尻尾を生やした雌犬を調教前に記念撮影する
浣腸と排泄我慢で苦しませたゆいを、四つん這いのまま部屋へ連れ戻した。アナルへ黒い尻尾を生やし、奴隷誓約を言わせたあと、ぼろぼろに虐める前の姿をベッドで撮影する。

PROLOGUE
ホテルの玄関で服を脱がせ、全裸のゆいに土下座で挨拶をさせた。
首輪を着けさせたあとは、イチジク浣腸を二本入れる。薬液が効いてくるまでの間は、俺の前へ跪かせてフェラを続けさせた。
しばらくすると腹へ痛みが出てきたらしく、ゆいの呼吸が浅くなる。腰を落ち着かせられず、何度も尻へ力を入れていた。
それでも、すぐには風呂場へ行かせない。
「まだ出すな」
「...はい」
腹の中で波が来るたび、ゆいの身体が小さく強張る。口の動きまで遅くなった。
「口を止めるな」
「ごめんなさい...」
髪を掴んで顔を戻し、フェラを続けさせる。我慢しているからといって、目の前の奉仕を休ませる理由にはならない。
涙を浮かべ、尻を締めたまま、ゆいは何度も性器を口へ含み直した。
限界が近づいても、許可を出すまでは排泄させない。十分に苦しませてから、ようやく浴室を指した。
「風呂場へ行け」
「...はい」
ゆいは両手と両膝を床につき、腹を庇うこともできないまま浴室まで這った。
そこで俺の正面へ座らせ、顔を上げさせる。
「目を逸らすな」
「はい...」
恥ずかしそうに視線を落としかけるたび、顔を上げさせた。
「俺を見たまま出せ」
「...はい」
ゆいは俺の目を見つめたまま、これから見せるものを自分の口で告げる。
「これから...雌犬ゆいが、うんちをさせていただきます...」
声が小さい。
「はっきり言え」
「ごめんなさい...これから雌犬ゆいが、うんちをさせていただきます...ご覧ください...」
言い終えても、顔は背けさせない。
普段は幼さの残る可愛らしい顔が、腹の苦しさと、ようやく出せる安堵、目の前で排泄を見られている恥ずかしさで歪んでいた。
涙で濡れた目をこちらへ向けたまま、我慢していた身体が少しずつ緩んでいく。その表情も、排泄している姿も、最後まで隠させなかった。
排泄を終えたあとも、すぐには動かさない。
「挨拶」
「ご覧いただき...ありがとうございました...」
見てもらったあとは、礼を言うようにさせる。
その場を離れさせず、自分で排泄物を処理させた。汚した床も洗わせ、浴室が綺麗になるまで掃除を続けさせる。
掃除を終えたばかりの浴室で、今度はゆいを四つん這いに戻した。
「尻を突き上げろ」
「...はい」
両手と両膝を床につかせ、背中を反らし、尻を高く上げさせる。後ろから使われるときと同じ体勢のまま、シリンジをアナルへ当てて再び浣腸した。
液を入れ終えても、すぐには体勢を変えさせない。尻を高く上げたまま、漏らさず耐えさせたあと、ようやく次を命じる。
「犬の姿勢を取れ」
「...はい」
ゆいは尻を床へ落として上体を起こし、両手を胸の前へ浮かせた。
あとで排泄の様子を撮影できるよう、カメラはゆいへ向けて構図だけを合わせておいた。録画はまだ始めない。
俺が戻り、許可を出すまで我慢させる。
ゆいも、これから排泄する姿を撮られることは分かっていた。勝手に出せば怒られることも、これまでの調教で理解している。
俺が浴室を離れたあとも、ゆいは犬の姿勢を崩さず待っていた。
腹が痛くても。
もう出そうになっても。
許可がない以上、我慢するしかない。
しばらくして戻ると、ゆいは息を乱し、身体へ余計な力を入れていた。もう限界らしい。
そこでカメラの録画を始めた。
「どうした」
「ごめんなさい...もう、我慢できません...」
「はっきり言え」
「ごめんなさい...うんちをさせてください...」
泣き声が混じり、言葉の途中で何度も息が詰まる。腹へ力が入るたび、浮かせていた両手まで震えていた。
それでも、すぐには許可しない。
「勝手に出したのか」
「出してません...ごめんなさい...」
「もう一度、お願いしろ」
「お願いします...うんちを出させてください...もう我慢できません...」
涙を流しながら、必死に許可を求めてくる。
「ごめんなさい...お願いします...うんちを出させてください...」
カメラへ顔を向けさせた。
「何をする」
「これから...雌犬ゆいが、うんちをさせていただきます...」
「続けろ」
「ご覧ください...」
何度も謝らせ、自分から懇願させ、これから何を見せるのかまで言わせる。
十分に苦しませてから、ようやく許可を出した。
「出していいぞ」
「ありがとうございます...」
撮影されている前で、ゆいは我慢していたものを排泄した。
終わったあとは、もう一度カメラへ顔を向けさせる。
「挨拶」
「ご覧いただき...ありがとうございました...」
そのあとも自分で処理をさせ、汚した場所を綺麗にしてから、四つん這いのまま部屋へ戻した。
SCENE 01
排泄を終えたアナルへ、黒い尻尾を生やす
部屋へ戻したゆいを、四つん這いのまま待たせた。
「尻を上げろ」
「...はい」
黒い尻尾の付いたアナルプラグを、ゆいの尻へ押し当てる。
力を抜かせ、アナルへプラグを根元までずっぽりと咥えさせた。
身体を起こすと、尻から黒い尻尾が垂れ下がる。首輪だけを着けた全裸の身体へ、雌犬としての尻尾が加わった。
「振れ」
「わん...」
人権も尊厳も捨てさせ、腰を左右へ振らせる。
尻が動くたび、アナルへ咥え込んだプラグと一緒に黒い尻尾が揺れた。
尻尾を着けたあとは、許可を求めるときや、決められた言葉を言わせるとき以外、口から出していい返事は「わん」だけにしている。
「誓約」
ゆいは姿勢を正し、覚え込ませた奴隷誓約を一つずつ暗唱していく。
飼い主へ身体と心を捧げること。
命令へ従うこと。
悦ばせるために奉仕すること。
人権と尊厳を捨てて腰を振り、尻尾を揺らしながら、自分がどのような奴隷なのかをもう一度口にさせた。
「ベッドの前まで行け」
「わん...」
ゆいはすぐに両手と両膝を床へつけた。
首輪と尻尾だけの姿で、黒い尻尾を揺らしながらベッドの前まで四足で進んでいく。立って歩くことは許さず、雌犬の姿のまま次の命令を受ける場所まで移動させた。

SCENE 02
本格的に調教する前に、ベッドで記念写真を撮る
ベッドの前まで来たゆいを、その場で待たせた。
普段から、勝手に上がることは許していない。
「上がっていいぞ」
「わん...」
許可を受けたゆいが、ベッドへ両手と両膝を乗せる。
首輪と尻尾だけを着けた全裸の身体。尻をこちらへ向け、黒い尻尾がベッドの上へ垂れていた。
これからフェラとイラマチオで苦しませ、身体へ平手や鞭を重ねながら使う。
その前に、まだ余裕が残っている姿を一枚撮っておくことにした。
「記念撮影しておくぞ」
「わん...」
「ピース」
ゆいは四つん這いの姿勢を残したまま、片手だけを上げてピースを作った。
もう片方の手は、ベッドへついたまま身体を支えている。
このあと、顔も身体もぼろぼろにする。
だから、その前の姿を記念に残した。

SCENE 03
記念撮影を終え、フェラとイラマチオから調教を始める
撮影を終えると、すぐに手を下ろさせた。
「口を開けろ」
「...はい」
まずはフェラをさせ、そのまま喉の奥まで使う。
ゆいは吐きそうになっても、簡単には吐かない。どうにか堪えようとするため、えずきと苦しそうな表情だけが長く続く。
涙を流し、唾液を垂らしながら、それでも口を離そうとはしなかった。
歯が当たったときには、頬へ強くビンタを入れた。
「ごめんなさい...」
「最初から」
「...はい」
再び口へ含ませ、喉の奥まで使い直す。
十分にフェラとイラマチオを楽しんだあとは、ベッドの上で体勢を変えた。
跨がせて腰を振らせる。
向きを変えて、座位でも使う。
ゆいの動きが鈍れば、胸へ平手を落とし、腹へ拳を入れた。顔へビンタを重ね、首を締めながら腰を動かさせる。
痛そうな顔。
苦しそうに歪む表情。
それでも命じられたとおりに腰を使う雌犬の姿は、見ていて飽きなかった。
最後は四つん這いに戻し、後ろから挿入する。
「腰を振れ」
「わん...」
自分から腰を動かさせ、速度が落ちれば尻へスパンキングを重ねた。
鞭も使う。
背中と尻へ打ち込みながら、後ろから何度も強く使った。
最後は中へ射精し、抜いたあとの性器へ付いた精液と、ゆい自身の愛液を舐めて綺麗に掃除させた。
EPILOGUE
すべて終わると、ゆいをベッドから床へ下ろした。
「土下座」
「...はい」
ゆいは床へ両膝をつき、飼い主である俺へ深く頭を下げる。
首輪は着けたまま。
アナルには、まだ黒い尻尾が入っている。
「挨拶」
「本日は...ご調教していただき、ありがとうございました...」
ベッドの上で片手を上げ、ピースをしていた時間は終わった。
フェラも。
イラマチオも。
平手と鞭を受けながら身体を使われる時間も終わった。
最後に残るのは、尻尾を生やしたまま飼い主である俺へ頭を下げ、使ってもらったことへ礼を言う奴隷の姿だった。
ARTICLE THEMES
この記事のテーマ
調教・飼育
二度の浣腸と排泄我慢を終えたゆいへ、アナルプラグ式の尻尾を着け、奴隷誓約と犬としての返事を守らせる。
性交
記念撮影のあと、フェラとイラマチオで苦しませ、騎乗位や座位を経て、スパンキングと鞭を重ねながら後ろから使う。


