性交 / 調教 / TRAINING LOG

赤い首輪の雌犬を跨がせ、騎乗位で腰を使わせる

赤い首輪だけを着けたゆいを全裸で跨がせた。深く挿入したまま胸を張らせ、飼い主が命じた速さと深さで腰を動かし続けさせる。

騎乗位 / 首輪 / 腰使い / 姿勢保持 / 奉仕
赤い首輪を着けた裸の女性が相手の上へ跨がり、上半身を後ろへ反らせて騎乗位になる姿
雌犬ゆい / PHOTO LOG

PROLOGUE

赤い首輪だけを着けたゆいを、俺の前へ跪かせた。

「跨がれ」

「...はい」

ゆいは両膝をつき、俺の腰を挟むように身体を移動させる。

自分から座ろうとはしない。

次の命令を待ったまま、上で止まっている。

「腰を落とせ」

「はい...」

身体を支えながら、ゆっくりと腰を下ろした。

奥まで受け入れたところで、ゆいの呼吸が一度止まる。

「胸を張れ」

「...はい」

肩を後ろへ引き、上半身を反らさせた。

騎乗位で動く準備は整った。

SCENE 01

深く座らせ、騎乗位で腰を使わせる

「動け」

「はい...」

ゆいが両膝で身体を支え、腰を持ち上げる。

少し抜けたところで止まり、再び身体を沈めた。

「もっと下まで座れ」

「...はい」

今度は途中で止めず、深い位置まで腰を落とす。

奥まで入るたび、伸ばした腹が小さく震えた。

どこまで持ち上げるのか。

どの深さまで身体を沈めるのか。

上に跨がっていても、ゆいが自分で決められることではない。

「上げろ」

腰を持ち上げる。

「座れ」

「はい...」

命令に合わせ、再び深く座る。

赤い首輪を着けた身体が、同じ動作を繰り返し始めた。

赤い首輪を着けた裸の女性が相手の上へ跨がり、上半身を後ろへ反らせて騎乗位になる姿
赤い首輪だけを着けたゆいを上へ跨がせ、挿入したまま騎乗位で腰を使わせる。胸と腹を晒し、命じられた深さまで身体を沈めさせた。

SCENE 02

勝手な速さで動くことを許さない

何度も上下するうちに、ゆいの腰が少しずつ速くなった。

自分が気持ちいい動きへ変えようとしている。

腰を強く掴み、その場で止めた。

「勝手に速くするな」

「ごめんなさい...」

「俺に合わせろ」

「...はい」

腰から手を離す。

今度は一度ずつ、命令に合わせて動かせた。

「ゆっくり上げろ」

身体を持ち上げる。

「奥まで座れ」

「はい...」

深く沈む。

自分の快感を求めて腰を振る騎乗位ではない。

上へ跨がった性奴隷が、飼い主のために身体を上下させる奉仕である。

動きが小さくなれば太腿を叩く。

「止まるな」

「申し訳ございません...」

ゆいはすぐに腰を持ち上げ、命じた速さへ戻った。

SCENE 03

胸を張った姿勢のまま奉仕を続けさせる

脚へ疲労が溜まり、ゆいの上半身が前へ倒れ始めた。

楽な姿勢へ逃げるように、肩も少しずつ丸くなっていく。

腹へ平手を落とした。

「姿勢を崩すな」

「はい...ごめんなさい...」

肩を引き直し、胸を高くする。

腰を動かすたび、裸の身体が大きく揺れた。

上半身を反らした姿勢は、前へ手をつくよりも身体を支えにくい。

それでも、解除するつもりはない。

「そのまま続けろ」

「...はい」

ゆいは脚を震わせながら、腰を持ち上げた。

深く座る。

再び上げる。

途中で止まりそうになれば、尻を叩いて動きを戻す。

「まだ終わってない」

「はい...」

息を乱しながらも、返事だけはすぐに返ってくる。

赤い首輪の金具を揺らしながら、ゆいは命じられた姿勢と速度を保ち続けた。

EPILOGUE

十分に腰を使わせたところで、ゆいの身体を止めた。

「そのまま動くな」

「...はい」

深く座った姿勢のまま、ゆいは荒い呼吸を繰り返している。

脚は震え、胸を張っていた上半身も崩れかけていた。

腰を掴み、身体を横へ倒す。

「四つん這い」

「はい...」

ゆいは床へ両手と両膝をついた。

自分で腰を動かす時間は終わりだった。

「尻を上げろ」

「...はい」

疲れた脚を開かせ、腰を高くさせる。

先ほどまで命じられた通りに動いていた身体を、今度は俺の好きな速さで使う。

騎乗位での奉仕を終えた玩具には、休む前にもう一つの役目が残されていた。

ARTICLE THEMES

この記事のテーマ

性交

騎乗位で挿入したまま、腰を動かす速さと深さを飼い主が管理する。

調教

自分の快感より命令を優先させ、胸を張った姿勢で奉仕を続けさせる。

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